休処

2ちゃんねるのVIP、ニュース速報、なんでも実況(なんJ)などから気になるおすすめ記事をまとめてます。

1: 2017/06/24(土) 18:54:11.42 _USER9
瞬間的に99.97%の価値が消えた――。インターネット上でやりとりされる仮想通貨を「フラッシュクラッシュ」(瞬時の急落)が襲った。事が起きたのは米東部時間21日の15時半。取引所のGDAXで、仮想通貨として「ビットコイン」に次ぐ人気を誇り、遠からずビットコインを追い抜くともされてきた「イーサリアム」がドルに対する価値をほぼ全て失う瞬間があった。

http://www.nikkei.com/article/DGXLASFL23H1Q_T20C17A6000000/
no title

2: 2017/06/24(土) 18:55:18.83
まあイーサ

7: 2017/06/24(土) 18:58:30.36
>>2
おっ

引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1498298051/

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1: 2017/06/19(月) 07:20:04.81 _USER9
【動画】史上最高にかわいい? 3匹のアライグマ | ナショナルジオグラフィック日本版サイト
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/b/061600092/
2017.06.19

no title

 これは、史上最もかわいらしいアライグマの動画かもしれない。6月2日、米オハイオ州で親のいない3匹の小さなアライグマが撮影された。(参考記事:「動物大図鑑 アライグマ」)

 撮影者はオーストラリアから米国に旅行に来ていたドミニク・リーバー氏。アップル・クリークという小川でニジマス釣りをしていると、鳥がさえずるような小さな声が聞こえた。

「真昼でした。足元を見ると、3匹のアライグマが私の足を登ろうとしていたので、好きなようにさせてやりました」と、リーバー氏はメールでの取材に答えている。

 アライグマたちはリーバー氏の肩によじ登ったり、耳をなめたりし始めた。母親を亡くしたのかもしれないと、リーバー氏は思った。しばらくしてやってきた別の釣り人は、リーバー氏とアライグマたちが遊んでいる様子を見て、アライグマたちに魚を与えた。(参考記事:「【動画】生後4週間のアライグマが木登りの特訓」)

 2日後、リーバー氏が再び小川に行くと、先日魚を与えた釣り人がアライグマ用の小さな家を建てていた。彼もアライグマたちが母親を失ったことに気づき、毎日様子を見に来ていた。

「それ以来、彼とは連絡を取り合っています。アライグマは元気で、日々自立に向かっているようです。人と遊ぶ時間は少なくなっていますが、これは良い兆候でしょう」と、リーバー氏は語る。

飼わないほうがいい

 アライグマは北米の都会から田舎まで、さまざまな場所に住んでいる。街や公園によく顔を出すアライグマは人に慣れていることが多いが、人の体によじ登って遊ぶことは少ない。(参考記事:「【動画】なぜか進んでバケツに入るアライグマ」)

 ナショナル ジオグラフィックのエクスプローラーであり、アライグマの生態について研究しているカナダ、ヨーク大学のスザンヌ・マクドナルド准教授は、動画を見て次のように話している。「男性に登ってからの行動はごく自然なものです。しかし、そもそもアライグマたちがあの場所にいるのが珍しいことです」。では、なぜアライグマたちはここまでリーバー氏になついたのだろうか。

「男性の顔がアライグマに似ているからかもしれませんね」とマクドナルド氏は笑う。

「アライグマは、マスクを付けたような顔で互いを識別しています。この男性は大柄で、毛むくじゃらに見えたのかもしれません。おそらく魚も持っていたのでしょう」

 マクドナルド氏は、これらの行動から判断して、このアライグマたちは母親を失ったみなしごではないかと考えている。「この子どもたちは誰にでもなつくはずです。人によじ登るのが大好きですから」(参考記事:「ワニに乗ったアライグマ、写真は本物?」)

 マクドナルド氏によると、通常、アライグマの子どもは母親とともに夏を過ごすが、この3匹はすでに乳離れしていたため、自力で生きることができたのだろうという。

 この3匹を見て、素敵なペットになりそうだと考える人もいるかもしれない。しかし、マクドナルド氏はアライグマをペットとして連れ帰るべきではないと話す。「大きくなると、家を破壊するようになるからです」(参考記事:「風変わりなペットたち」)

 もし、親を失ったアライグマを見つけた場合は、小さな小屋を建てて数日間様子を見てみるのがおすすめだ。確実に母親が近くにいないことがわかったら、野生生物保護センターなどに相談するといいだろう。アライグマの母親は、はぐれた子どもを探し続ける習性をもっている。

 なお、アライグマは狂犬病などの媒介となることがあるため、注意が必要だ。(参考記事:「アフリカの絶滅危惧オオカミ、ワクチンで救える」)

文=Sarah Gibbens/訳=鈴木和博

(ソース元に動画あり)

引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1497824404/

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1: 2012/08/09(木) 04:12:39.16
食欲なくても食べられるし

46: 2013/07/08(月) NY:AN:NY.AN
地元スーパー、普段300グラム358円の揖保の糸が、
七夕セールで278円だったんでたくさん買い込んでしまった。
普段は安い素麺ばかり食べているが、やはり揖保の糸はうまいなー。
no title

引用元: http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/jnoodle/1344453159/

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1: 2017/06/22(木) 17:10:19.51 _USER9
“WANTED(おたずねもの)”を探して野を駆け巡り、持っていた銃で獲物を仕留めるスナイパー、あなたも男の子であれば一度は『賞金稼ぎ』という仕事に憧れたことがあるはずです。

しかしそんなのは映画やゲームの中でのお話、とても現実世界ではありえないように思えます。
・・・いえ、実はそんなことはありません。
驚くことに『賞金稼ぎ』という仕事は現代日本にも存在します。
しかも普段は都会で働くサラリーマンのあなたでも、週末だけで月に数万円の副収入を稼ぐことも可能なのだそうです。

■月に10数万円稼ぐ害獣ハンターも

現代日本における“WANTED”とは、人間社会で悪さをする野生動物たち。
例えば、近年凶暴化が目立つクマや、農作物を食い荒らすイノシシ、林業に大被害を与えるシカ、ゴルフ場で貴金属を盗んでいくカラス、ごみ箱を開けて無茶苦茶にするアライグマなどの、世に言う害獣たちのことで、自治体は税金を使って駆除を実施しています。

その駆除は狩猟の免許を持った『ハンター』たちが行っており、駆除に従事したハンターは仕留めた動物に応じて1匹あたり1万円から数千円の報奨金を受け取る仕組みになっています。ベテランハンターの中には月に十数万円もの報奨金を受け取る人もいるのだそうです。
もちろん、獲物を仕留めるテクニックや知識は一朝一夕でなるものではありません。

遠くにいるターゲットを一発で仕留めるスナイパーの腕も、獲物に気づかれないように罠を仕掛ける腕も、20年、30年の修業が必要なのだとか。
実情がそれなのでは“賞金稼ぎ“は金持ちの道楽か老後の楽しみでしかないように思えます。

■カルガモにヒヨドリ エアライフルで捕獲できるおいしいジビエ

しかしハンターの世界には、所持許可を取るのが比較的簡単で維持費も安く、さらに初心者であってもベテランスナイパー並みの射撃が行える『エアライフル』と呼ばれる銃が存在するのだといいます。
このエアライフルであれば、週末に一人でぶらりと野山を歩き、ターゲットを見つけたらスコープ越しに長距離スナイピングで報奨金をGET、さらに捕獲した動物によっては『ジビエ』として美味しく食べることもできます。

エアライフルで仕留める“WANTED”には、稲を食害するカルガモや、かんきつ類を荒らすヒヨドリなどがおり、これらは食べても非常に美味しい鳥です。
ちなみに、あのカラスでさえも、料理方法と味付けを工夫すれば臭みもなくおいしく食べられるというから驚きです。

『これから始める人のためのエアライフル猟の教科書』(東雲輝之、佐藤一博著、秀和システム刊)は、エアライフルを使ったハンティングでの免許の取り方から、銃の選び方、銃の撃ち方、ターゲットの見分け方、さらには獲物の捌き方から調理法まで解説している一冊です。
これまでどこか遠い存在であった「狩猟」の世界も、エアライフル猟であれば忙しい生活の合間に始めることが可能です。
なたもエアライフルを背負い、週末は“賞金稼ぎ”、はじめてみませんか?

https://www.sinkan.jp/news/7813?page=1

8: 2017/06/22(木) 17:13:14.18
カルガモなんかかわいすぎてミリ
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引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1498119019/

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1: 2017/06/20(火) 15:00:00.92 _USER9
通勤中に“奇跡の連携” 暴走トラック自車にぶつけ停止→運転手救出→心臓マッサージ 3人に感謝状
6/20(火) 11:24配信

千葉県白井市の国道で先月、運転手が意識を失い暴走するトラックを自車にぶつけて止め、
心臓マッサージを施すなど見事な“連携プレー”で運転手の一命を救い、
二次災害も防いだ男女3人に、印西署(鎌田篤署長)が19日、署長感謝状を贈った。

表彰されたのは、会社員、長原桂三さん(40)=市川市=と同僚の小畠聡さん(39)=松戸市=、
看護師の伊東都さん(50)=柏市=の3人。

同署などによると、5月23日午前7時50分ごろ、白井市大山口の国道464号で、
乗用車で通勤途中の長原さんが、壁面にこすりながら白煙を上げ走行するトラック(2トン)を発見。
追い抜きざまに運転席を見ると、ハンドルを離して助手席側に運転手とみられる男性が
ぐったりした様子で倒れていた。約500メートル先は十字路交差点だった。

「蘇生しないと危ない」直感で危険を察知した。
長原さんは印西市の自動車用機械の製造販売会社で安全運転管理者の資格を取得。
交通事故の映像を何度も講習で見ていた。

「これぐらいのスピードなら止められる。自分の車は諦めよう」

とっさにトラックの前に入ってブレーキを踏んだ。停車後、トラックに駆け寄り男性に声を掛けるが反応がない。
気が付くと後方から車が何台も来ていた。すぐにトラックの発煙筒を取り出し、後続車を誘導しながら119番通報した。

車で通勤途中、トラックを追い抜いた後、異変を感じた「セコメディック病院」(船橋市)の
看護部長、伊東さんが駆け付けた。
トラックから男性を救出しようとするが、大柄な男性は女性では運び出せない。

そこに車で通り掛かった長原さんの職場の同僚、小畠さんが伊東さんと協力して男性を降ろした。
伊東さんが確認すると男性にはまだ自発呼吸があった。「なんとか助けたい」。
必死に男性に声を掛けながら心臓マッサージを20分間続けた。

その間に通報を受けた救急車両が到着し、男性はドクターヘリで日医大千葉北総病院(印西市)へ搬送。
男性は心筋梗塞で呼吸停止の危険な状態だったが、一命を取り止めて意識が戻り、現在会話もできる状態まで回復した。
後に担当医師から「完璧な心臓マッサージ。今回のケースだと、良くても植物状態なのに奇跡だ」と驚かれたという。

19日に同署で行われた感謝状贈呈式で鎌田署長は「放置していれば多重事故の二次災害も起きる状況だった。
連携した行動によって尊い命が助かった」と3人の的確、迅速な行動を称賛した。

長原さんは「何より男性には家族がいるので良かった。
たまたま居合わせた3人、人生不思議なこともあるんだと思った」と感慨深げ。
小畠さんは「後遺症がないのが一番。助かって良かった」とはにかんだ。
伊東さんは「道路上だったので自分の技術しかなかった。3人だからこそ助けられたと思う」
と奇跡の連携プレーを振り返った。

6/20(火) 11:24配信 千葉日報オンライン
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170620-00010001-chibatopi-l12
“連携プレー”で鎌田署長から感謝状を贈られた(左から)長原さん、伊東さん、小畠さん
=19日午後、印西市大森の印西署


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引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1497938400/

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1: 2017/06/20(火) 09:25:40.14 _USER9
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170619-00000048-mbsnews-sctch

神戸と尼崎で見つかったヒアリ。専門家は絶対に国内に入れてはいけない
ナンバーワンの生物、「シン・ゴジラ」だとも話しています。

多くのコンテナが、陸上げされる神戸港。今月16日、そのコンテナ置き場で
新たに見つかったのが、強い毒を持つ南米原産のヒアリです。その数約100匹。

「神戸港で見つかったヒアリです。大きさは約3ミリから6ミリほどあまり大きく
ありませんが、猛毒があり、刺されると命にかかわります」(山根淳綺記者リポート)

ヒアリは先月26日、中国から神戸港に陸揚げされたコンテナを尼崎市内で
開封したところ大量の成虫や卵が見つかり、追跡調査が行われていました。
神戸市によると神戸港ではコンテナから20~30メートル離れたアスファルトの
亀裂に群がっていたということですが、これまでに繁殖の母体となる女王アリは
見つかっていないということです。

「やっぱり怖いなって。(子どもを)外で遊ばせるのもどうしようかなと」(近くの住民)
「(子どもは)言っても触るので、アリとか虫に興味があるので。普通のアリは怖くないが、
私たちもヒアリがどういうものか見た目でわからない」

神戸港周辺では19日午後から捕獲用の罠が設置されたほか、保育園では職員が
園庭に置かれたマットの下などにヒアリがいないか確認作業を行いました。
専門家はヒアリについて、最も国内に入れてはいけない外来生物だと警告します。

「世界で絶対入れてはいけない100種類の生き物を、世界の機関から選んでいる中の
ナンバー1。シン・ゴジラがポートアイランドに上陸した感じなので叩かなくては」
(兵庫県立人と自然の博物館 橋本佳明主任研究員)

ヒアリは公園や農耕地などにアリ塚と呼ばれる土の巣を作ります。最大で高さ90センチ、
深さは180センチに達するといい、2~3万匹ものヒアリがいるケースもあります。

「腹部の先から針が出ています。死ぬまで刺し続けることができる。ハチ毒よりも複雑な
成分でできている。化膿したりアレルギー症状が出たり後々尾をひく」
(兵庫県立人と自然の博物館 橋本佳明主任研究員)

過去にも、毒を持つ外来生物が国内に定着したケースがありました。「セアカゴケグモ」です。
神経毒を持ち、刺されると死に至る恐れのあるこのクモはもともと亜熱帯地方で繁殖して
いましたが、1995年に大阪の高石市で初めて確認されてから国内で分布を拡大。
環境省によりますと、今年2月時点で青森、秋田、長野以外の都道府県でセアカゴケグモが
確認されているということです。一方のヒアリ。生息域を拡大する最悪のシナリオもあるといいます。

「もしも1年から2年に、すでに(ヒアリが)定着していたとすれば、新女王アリを飛ばしている
はずですから、必ず外に1つでも2つでも巣が見つかるはず。早く見つけて、小さなうちに
叩くのが大事」(兵庫県立人と自然の博物館 橋本佳明主任研究員)
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引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1497918340/

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