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2ちゃんねるのVIP、ニュース速報、なんでも実況(なんJ)などから気になるおすすめ記事をまとめてます。

1: 2017/08/03(木) 13:52:13.71 _USER9
日本人がなじんできた「お葬式のかたち」がいま激変している。従来型のお葬式ではなく、「家族葬」が広く受け入れられ、弔いの形は家から個へ――。
葬儀費用の「見える化」と価格破壊は何を生むのか。AERA 8月7日号で、新しい葬式の姿と、大きく影響を受ける仏教寺院のいまを追った。
「檀家(だんか)制度廃止」という、江戸時代から連綿と続く仏教のスタイルに一石を投じた、古刹の僧侶がいる。“裏切り者”のレッテルを貼られながらも、改革に驀進中だ。

地方を中心に集落の高齢化や過疎化、地域共同体の希薄化で、江戸時代から400年近く続く檀家制度が、揺らいでいる。そんな時代に、「改革」に名乗りを上げた僧侶がいる。
埼玉県熊谷市にある曹洞宗の古刹(こさつ)・見性院(けんしょういん)の橋本英樹(えいじゅ)住職(51)だ。

「今の資本主義経済の自由競争の中で、お寺だけ時間が止まり、僧侶も堕落していました」
穏やかな口調で、橋本住職は語る。

見性院は400年以上の歴史を持ち、橋本住職は23代目に当たる。駒澤大学大学院を修了し、曹洞宗の大本山・永平寺で3年間修行。25歳の時に見性院の副住職になった。しかし月収は10万円。
とても生活できないので、葬儀に僧侶を仲介する10近くの派遣業者に登録しアルバイトに明け暮れた。
一方、バブル期、寺が所有する土地は高騰し、お布施の相場もグンと上がった。高級車を乗り回しギャンブルや酒色に溺れる僧侶も目にした。仏教はこれでいいのか──。

●檀家の解放宣言の衝撃

2007年、42歳の時に先代住職だった父の跡を継ぎ同院の住職となると、改革に乗り出した。
11年4月、見性院の檀家総代が集まる役員会に「檀家制度の廃止」を諮った。

「お寺を滅ぼす元凶が、檀家制度です」(橋本住職)

寺院と人は本来、自らの思想や信条、宗教観によって自由に結びつくべきだ。それを妨げているのが、江戸時代に生まれた檀家制度と気づいたという。ならば、諸悪の根源にメスを入れるしかない、と。
だが、地方では地縁・血縁はまだ濃く、檀家制度は残っている。前代未聞の檀家の解放宣言に、檀家たちからは厳しい声が飛んだ。

「お寺をつぶす気か」
「年会費や管理費などもやめて、それでどうやってお寺を維持していくのですか」

そんな檀家たちに、橋本住職は根気強く説きつづけた。

「このままでは檀家は増えません。見性院は衰退して、やがては存続の危機を迎えます」

議論を重ね12年6月、檀家制度の廃止に踏み切った。宗教・宗派、国籍すら問わない、誰にでも開かれた「みんなのお寺」にした。
同時に、400軒近くあった檀家との関係をいったん白紙に戻し、「随縁会(ずいえんかい)」という会員組織にし、名称も檀家から「信徒」に変えた。旧来の檀家は全員が信徒に移行した。

「聖」と「俗」という考え方からすれば、僧侶は聖職者だ。しかし橋本住職は力を込める。
「お寺が収入を増やすことは悪いことではありません。お寺も経営力を持って初めて、地域や信徒のためになる社会事業を行えます。葬式や法事も取引である以上は、僧侶も半分はサービス業です」

●お布施と戒名のお値段

その言葉通り、檀家制度廃止にあたり橋本住職が重視したのが、「明朗会計」と「サービス重視」だった。

まず手をつけたのが、法要の際のお布施だ。仏教界は「お気持ち」というあいまいな言葉で、高額なお布施をとってきた。
これを値下げし、明確な料金にした。たとえば、僧侶1人が通夜と葬儀でお経をあげ「信士・信女」の戒名を授けた場合、20万~25万円。以前は50万円もらっていたのを、半額以下にした。

遺骨を郵送で受けつける「送骨サービス」も始め、通販サイト大手のアマゾンジャパンが始めた僧侶派遣サービス「お坊さん便」にも賛同した。

15年暮れ、仏教の主な宗派でつくる全日本仏教会(東京)は「お坊さん便」について、「疑問と失望を禁じ得ません」と、理事長名で談話を発表した。ビジネス坊主の成れの果て──。
近隣寺院からそんな声が聞こえ、“裏切り者”とレッテルを貼られた。

しかし、時代が後押ししたのか、橋本住職が掲げた理想に、賛同の声も集まった。送骨は全国から集まり、永代供養の需要も増えた。葬儀・法事の回数は以前の3~5倍。
見性院の信徒は約800人と「改革」前の2倍となり、寺の収入基盤は確保された。

AERA 2017/8/3 11:30
https://dot.asahi.com/aera/2017080200057.html
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引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1501735933/

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1: 2017/08/02(水) 17:47:58.87 _USER9
アスクル“置き配”一部で開始、不在時の荷物は玄関先に

 
人手不足が深刻な中、新たな宅配のスタイルになるのでしょうか?
通販大手の「アスクル」は、荷物の受け取り人が不在の場合に玄関先などに置いていく、
いわゆる「置き配(ハイ)」を一部地域で始めました。

段ボールを持ち荷物を届ける配送員。しかし、呼び鈴を鳴らさず、玄関の扉の前に荷物を置いてしまいました。

通販大手の「アスクル」が2日から一部地域で始めたのは「置き配」。
配送時に受け取り人が不在の場合に、玄関先や物置の中などあらかじめ指定された場所に荷物を
置いていくものです。対面しないと荷物が本当に届いているのか不安になりそうですが・・・

「お客様に荷物を届けたことを知らせるためにカメラで撮影しています」(アスクルの配送員)

受け取り人はドライバーが撮影した写真で配送状況を確認できます。
こうした「置き配」は化粧品などの通販を手掛ける「ファンケル」が「自転車のカゴ」の中などに
荷物を置いていくサービスを行っているほか、「アマゾン」でも一部取り入れていて、
再配達を減らす取り組みとして期待されています。

TBS Newsi
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3120799.html
(ソースに動画あり)
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引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1501663678/

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1: 2017/08/01(火) 06:15:28.14 _USER9
「交換しないと危険」と言われタイヤやオイルなどを交換したが、後でなじみのディーラーに相談したら「必要性は疑わしい」と言われた--。
ガソリンスタンドでの自動車整備を巡る国民生活センターへの相談件数が、2013年ごろから急増し、15年以降は60~70件で推移していることが同センターへの取材で分かった。

国民生活センターによると、ガソリンスタンドでの点検に伴う商品販売に関する相談は、12年ごろまでは年間数件にとどまっていたが、13年は50~60件に増え、15、16年は60~70件だった。
安全に直結するバッテリーやタイヤに絡んだものが多く、運転に不慣れな人や、その車の所有者ではない人に対し、「危険だ」などと不安をあおりながら勧めるケースが目立つという。

ガソリンスタンド業者などでつくる全国石油商業組合連合会によると、スタンドには顧客の車の整備状態をチェックする役割もあり、「ドライバー本人はタイヤに問題がないと思っていても、プロから見れば摩耗していることなどもある」と話す。
相談件数の増加については「把握していない。個別のスタンドの問題と認識しているが、まずは情報収集をしたい」としている。

センターの担当者は、「交換を勧められても即断せず、日ごろの点検で車両の状態を知っているディーラーなどに相談を。
所有者自身も車の部品の交換時期や頻度をあらかじめ把握し、普段から自分で点検するように」と呼びかけている。【山本有紀】

■“疑わしい”部品交換を経験

記者も今年5月、給油で立ち寄った関越自動車道のあるサービスエリアのガソリンスタンドで“疑わしい”部品交換を経験した。

「高速(道路)なので安全確認します」と言われてボンネットを開けると、点検した男性従業員が「バッテリーがもうだめです」と交換を勧めてきた。
点検結果を示す紙には、バッテリーの状態が最低ランクの「NG」で、「だいぶ弱っています。早めの交換を」と記されていた。

交換費は計2万3000円。高額なので迷っていると、「いつ止まってもおかしくない状態」と迫られ、別の従業員も「何が問題なんですか? お金ですか?」と畳み掛けてきた。
高速道路を走行中のトラブルは怖い。結局、交換した。後日、1カ月前に定期点検を受けていたことを思い出し、整備会社に確認すると、点検時は「良好」だったという。

この整備会社によると、駐車中にライトをつけっぱなしにした▽急に夜間走行が増えた▽長期間使用していない--などの場合は点検1カ月後でも交換が必要になることがあるというが、記者の場合はいずれにも該当しなかった。【山本有紀】

■ガソリンスタンドでのトラブルを避けるための注意点

・信頼できる整備業者やディーラーを見つけ、定期的に点検してもらう

・たまたま立ち寄ったガソリンスタンドで勧誘を受けた際はすぐに決断せず、整備業者などに相談する

・自動車の部品の交換時期や使用頻度をあらかじめ把握しておく

・普段からタイヤの空気圧やライトの点灯などを自分で点検する

 ※国民生活センターへの取材を基に作成

<国民生活センターに寄せられた相談事例>

・タイヤの空気圧を測ると「ひびが入っていて、空気漏れしている。交換が必要」と言われた。その場で交換せず、後で整備工場で点検したら「必要ない」と言われた。

・高齢の父がタイヤやオイルの交換を勧められ、高額な料金を払った。2カ月前に車検を受けた業者に確認したら「必要とは思えない」と言われた。

・「バッテリーの残量が少ない」と言われ交換してもらったが、なじみの整備会社に確認したら「必要性は疑わしい」と言われた。

記者がガソリンスタンドで示された検査結果の紙(上)。バッテリーの状態は「NG」を指しているが、1カ月前の定期点検の結果用紙(下)には「良好」にチェックが付いていた
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配信2017年7月31日 18時40分(最終更新 7月31日 20時11分)
毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20170801/k00/00m/040/036000c

★1が立った時間 2017/07/31(月) 21:06:23.64
前スレ
http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1501502783/

引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1501535728/

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1: 2017/07/04(火) 23:30:01.14
花畑 よしこ
CV 悠木碧

勉強云々といったレベルを超越した壮絶なアホで、野生動物のように本能と衝動に従って生活をする。
大好きな幼馴染の明と、主食のバナナさえあれば生きていける存在。

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http://ahogirl.jp

引用元: http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/anichara2/1499178601/

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1: 2017/07/28(金) 10:22:21.48 _USER9
パナソニックの食器洗い乾燥機(食洗機)の売上が累計で1000万台に達したそうだ。
それはそれでいいことなのだが、この数字、パナソニックの洗濯機や冷蔵庫の売上と比べて小さいと思われないだろうか?

実は日本で食洗機が売れないのは、50年来の家電業界の七不思議だ。
高度成長期に掃除機、洗濯機と家事を助ける家電が普及して、当然その次は食洗機という話になるはずだったのだが、日本ではなぜかこの当然が当然にはならなかった。
 
しかし欧米の状況は日本とは全然違う。
食洗機はほとんどの家庭に普及していて、たとえばアメリカの普及率は90%以上。

なのに日本では最新の調査でも28%程度しか普及していない。
私は30年前ぐらいから研修の講師として「日本市場で食器洗い乾燥機を売る方法を考えよう」という課題をたびたび行っている。

その研修を始めた当初、30年前の普及率はわずか4%だった。
この謎を解くのはビジネス思考のいいトレーニングにもなるということで、一緒に考えてみることにしよう。

■ どう生活が変わる?

そもそも、この記事を読んでいらっしゃる読者のみなさんの4人のうち3人は食洗機のない生活をされているはずだから、食洗機を購入するとどう生活が変わるのかという話から説明しよう。
我が家に食洗機が導入されたのは研修を始めた30年前。

きっかけは、結婚当初に家事の分担を決めた際に「食器洗いは夫の担当」と決めたことだった。
新婚時代はせっせと皿洗いに励んでいた私も、1年が過ぎた頃からさぼることを考え始めた。
そこでボーナスで6万円ぐらいの食洗機を購入したのだ。

購入してみると、とにかく便利だ。
食事が終わって食器と洗剤をセットしてボタンを押すと、後は自動で洗ってくれる。

自分で皿を洗うのと違って水は繰り返し使うために水道代はむしろかなり減る。
そして高温のお湯で洗うため殺菌の面でも仕上げは完璧だ。

そして思わぬ副次効果があったのは、食後に会話の時間が生まれることだ。
皿洗いをしていると自分がキッチン、家内がリビングと離れてしまい、そこで会話がとぎれてしまうのだが、食洗機が皿洗いをしてくれるようになると、すぐにリビングに戻ってコーヒーを飲みながら会話を続けることができる。

ちなみに皿洗いの担当が私になった理由は、妻が水アレルギーで水によって極度の肌荒れが起きるためだった。
だから同様の症状にお悩みのご家庭では、食洗機の導入でその悩みも消えるだろう。

まとめてみると、導入することで時間は節約できる。
水道代も同様に節約できる。洗剤もそれほどお金がかかるわけではない。
いいことずくめなのに、なぜか導入が進まないのがこの食洗機の不思議なのである。

■ 普及が進まない理由

では次に、普及が進まない理由を上げていこう。
昔多かった理由は「汚れが落ちない」というものだった。
1970年代など特にそうだったらしいのだが、アメリカから食洗機を輸入して設置すると、ごはんの汚れが落ちないとよくいわれた。
皿や茶碗にお米がこびりついたまま乾燥されて、逆に不潔に感じるというものがあった。

しかし今は違う。
今どころか30年前にはすでにこの不満については製品改良で解決済みで、お米の汚れもかなりひどい汚れもきれいに落ちるのだ。
ただ、食べ残しをそのまま皿に乗せたまま洗うのはおすすめしない。

さっと水で流してから食洗機に設置するほうが機械を長くきれいに使うことができる。
これは念のために指摘しておく。

http://biz-journal.jp/2017/07/post_19944.html

★1:2017/07/27(木) 20:04:14.39
※前スレ
http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1501195869/
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引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1501204941/

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1: 2017/07/10(月) 14:33:16.59
八女ゆかな CV:長久友紀

ジュンイチと同じクラスの白ギャル。金髪のポニーテールと左手首のシュシュ、
胸元を大きく開けたシャツから覗く豊かな谷間がトレードマーク。
DT(ドーテイ)を卒業したいというジュンイチの下心に気づきながらも告白をOKして
付き合うことに。見た目と違ってガードが固くジュンイチをからかってばかりだが、
意外とまんざらでもない様子……?

誕生日:3月5日
スリーサイズ:93/58/86
慎重:160cm
体重:52kg
好きな食べ物:メロンパン

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引用元: http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/anichara2/1499664796/

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1: 2017/07/30(日) 02:41:51.93
この7月に15歳の誕生日を迎えた藤井聡太四段。進学について悩んでいるという話を小耳にはさんだ。
本人は高校進学したくない、母親を含め周りの人間は進学を希望している。

もし藤井君が奨励会三段だったら、高校進学は是非もないだろう。
しかし藤井君はすでに四段、棋士になっているのである。

棋士になってしまえば、おそらく今後仕事の心配はなく、人生で学歴を問われる場面もそうないだろう。
高校へ通っている時間を将棋の勉強に当てたいという気持ちはごく自然なものと思える。

私が日本将棋連盟に勤めた昭和57年頃は、奨励会員は中卒が主流だった。
高校へ進学する方が自分の才能に自信がないからだとか、逃げていると揶揄(やゆ)された。
高校進学が保険のようにとられていたのだ。しかし現実は厳しかった。
中卒のまま棋士になれずに20代で社会に放り出される若者を、私は大勢見てきた。多くは友人だった。

その流れを変えたのが、天才・羽生善治らであった。羽生世代の俊英たちのほとんどは高校へ通った。
その方が生活にリズムができたし、奨励会員というわかりにくい立場ではなく、
高校生というアイデンティティーを持てることが大きかった。
それまでの奨励会員たちは毎日行く場所もなく、結局は将棋会館の周りをうろついているしかなかった。
しかし羽生世代からはガラリと変わった。 

2: 2017/07/30(日) 02:42:04.35
羽生世代の成功を見て育った次世代もほとんど迷うことなく高校へ通うようになった。
結果、多くの奨励会員が大学へ進学する。
その流れを汲み将棋界は大きなイメージアップを勝ち取ったのではないかと思う。

「高校という毎日行く場所がある。それが精神的にどれだけ助けになるか」。
羽生さんからそんな言葉を聞いたことがある。

奨励会員である前に高校生なのだという自覚。ただ藤井君の場合はあまりにもレアケースである。
400年に1度、つまり将棋界が始まって以来のことなので、彼に当てはめられるケースなどありようもない。

ただ私に聞かれればやはり高校進学を勧める。

それはひとつは将棋界という小さな世界に留まってほしくないという気持ち。
広い社会と接触して、ときには大きく深呼吸してほしい。

この世界は将棋だけで成立しているわけではないのだ。
もうひとつはこれからは藤井君を夢見て、憧れて将棋界に入ってくる少年が数多く現れるだろう。
そんな後輩のライフスタイルのことも考えてあげてほしい。
みんなが生き方の真似をする、すでに将棋界の象徴なのだから。

http://www.sankei.com/west/news/170729/wst1707290002-n1.html

引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1501350111/

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1: 2017/07/28(金) 07:16:24.66 _USER9
月末金曜日の退社時間を早め、消費を喚起する「プレミアムフライデー(プレ金)」が28日の実施で導入半年を迎える。

早帰りを定着させた企業は少数にとどまり、プレ金を商機につなげたい百貨店や娯楽施設が提供するサービスのアイデアも息切れ気味。

鳴り物入りで始まった官民の取り組みは早くも正念場を迎えている。

配信(2017/07/27-18:25)
時事ドットコム
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017072701086&g=eco
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引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1501193784/

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120: 2017/02/13(月) 15:06:46.21
閉店時に流れる、良く聞く音楽は「蛍の光」ではなく「別れのワルツ」と言う曲らしい 

蛍の光は四拍子 
別れのワルツは三拍子 

17: 2017/02/11(土) 05:41:47.81
昨日福原愛の番組やってたから何気にぐぐってみたら
毒親持ちで、若い時から家計を福原愛が支えてたということ
全然知らなかったー
子役もそうだけど、子供の稼ぎで家計を賄おうとする親って何なんだろうまじで 

20: 2017/02/11(土) 06:34:56.29
>>17
父親の借金返すために卓球やってたんだよ。

22: 2017/02/11(土) 07:56:23.89
>>17
えなりかずきの父親なんて子役で金が入るようになったら仕事辞めちゃったからな。
まあ、息子のマネジメントという仕事をしていたとも言えるけど。

引用元: http://nozomi.2ch.sc/kankon/kako/1486/14867/1486722964.html

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