休処

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2017年12月

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1: 2017/12/17(日) 18:54:01.45 _USER9
Googirl2017年12月17日 3時0分
http://news.livedoor.com/article/detail/14040922/

若い頃「これはおばさんのやること」と思っていたことに興味を持ち始めたり、お金をかけたり、時間を使うようになったことってありませんか? 今回はそんな、「ああ、年取ったなあ」と思う瞬間あるあるを集めてみました。

休みの日の過ごし方

若い頃は週末ともなると朝まで飲みに出かけ、次の日には一日中寝て過ごす。そしてまた新しい週がやってくる……といったような過ごし方をしていた人も多いでしょう。
しかしそれがガラッと変わり、休日にも平日と変わらない時間に目が覚めるようになり、部屋を完璧に掃除して食料の買い出し、お弁当の作りおき用食材の準備などに忙しく過ごすようになるのです。

新しい掃除機を買ったあとワクワクする

新しい掃除機や新しいコンロなど、少し大型の家電製品を買った時にワクワクするようになるのです。若い頃は「使えればいい」と思っていたアイテムでも、いつしかスペックをくまなく確認するようになり、一番コスパのいい商品を血眼になって探すように。
そしてついに手に入れたときには新しい洋服を手に入れたときよりも喜びを感じるのです。

新しいスポンジに変えた時の気分の良さ

食器洗い用のスポンジを新しい物に変えた時にとてつもなく気分が良くなるなんてことありませんか? スポンジなんて高いものでもないのだけれど、できれば長く使いたいもの。使い込んだあとに、新しいスポンジに変えたとき、言葉では言い表せない達成感を感じるのです。

今と昔を比べてなにかを説明しているとき

自分よりも年下の人たちに、今と昔を比べながら何かを説明しているときに、「え? それなんですか? 聞いたことないです」と言われ、衝撃を受けたことがある人も多いはず。私たちにとって当たり前の存在だったものが、誰かにとっては人生においてどころか、この地球上にすらそんなものがあったなんて知らなかった……なんて日がくるなんて想像していませんでしたよね。

(全文は配信先で読んでください) 

引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1513504441/

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1: 2017/12/15(金) 07:25:48.22 _USER9
いったん割れても、常温で数時間押し当てると修復するガラスを、東京大の相田卓三教授らが開発した。14日付の米科学誌サイエンスに発表した。

 ガラスは通常、割れると材料を構成する分子同士の結びつきが切れてしまうため、高温で溶かさないと再利用は難しい。

 相田さんらは、半透明の新素材「ポリエーテルチオ尿素」でガラスを作製。割れても室温で1~6時間、割れ目を押し当てると再びくっつき、強度も回復した。新素材は「水素結合」という結びつきで安定した状態に戻ろうとする分子が多いため、押し当てると自然にくっつくという。

 加熱すると割れ目が修復する軟らかい材料はあるが、東京大の柳沢佑・学術支援専門職員は「硬い素材が常温でくっつくことを示せたのは、今後の自然修復するガラスの研究を広げるだろう」と話した。(杉本崇)

配信2017年12月15日04時23分
朝日新聞デジタル
http://www.asahi.com/articles/ASKDG3PNVKDGULBJ002.html
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引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1513290348/

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1: 2017/12/08(金) 23:57:42.08 _USER
<安価でヘルシーなイメージで人気のキャノーラ油が脳に悪影響を与えるという研究結果が出た>

日々の料理に欠かせないキャノーラ油について、衝撃的な研究結果が発表された。
米テンプル大学の研究グループがアルツハイマー病のマウスにキャノーラ油を与えたところ、学習能力と記憶力が低下し、
体重増加を招くことが判明した。

英科学誌「サイエンティフィック・リポーツ」電子版に12日7日に掲載された論文は、
私たちにとってごく身近な食用油であるキャノーラ油が、脳にどれほどのダメージを与えかねないかについて、
新事実を明らかにしている。

「キャノーラ油は他の植物油より安価で、ヘルシーだと宣伝されているため、消費者に人気がある」と、
研究グループを率いたテンプル大学ドメニコ・プラティコ教授は言う。
「だが、キャノーラ油がヘルシーと主張する根拠は薄弱で、とりわけ脳に与える影響を調査した研究はほとんどない」。
プラティコは、同大ルイス・カッツ医学部にあるアルツハイマー病センターの責任者だ。

プラティコの研究グループは、アルツハイマー病になるよう遺伝子操作されたマウスを実験に使用。
生後6カ月の段階(認知症は未発症)で、通常の食餌をする対照群と、
キャノーラ油大さじ2杯分に相当するサプリメントを毎日摂取する実験群という2つのグループに分けた。

学習能力が低下した
生後1年を経過した時点で、2つのグループの間に決定的な違いが生まれた。
キャノーラ油を摂取したマウスは、そうでないマウスより体重が重かったのだ。
研究グループはさらに、短期記憶(今日やるべきことなど、一時的に保存するだけの情報)と作業記憶(好きなケーキのレシピなど、
一時的に保持した後でさらに処理する情報)を測定し、マウスの学習能力を比較した。
すると、キャノーラ油を毎日摂取したマウスは、測定した3つの分野すべてで学習能力が低下していた。

医学情報メディア「メディカルエクスプレス」によれば、同じ実験でキャノーラ油を摂取したマウスの脳内では、
アルツハイマー病の原因物質とされる有害な「アミロイドβ42」から脳を守る働きがあるたんぱく質「アミロイドβ1-40」が減少。
その結果、アミロイドβ42が脳に沈着した。米国立衛生研究所(NIH)によれば、
アルツハイマー病患者の脳にはアミロイドβ42が発症前からたまり始め、それが沈着すると脳が正常に機能しなくなるという。

「今回の研究で観察されたように、アミロイドβ1-40が減少すれば、アミロイドβ42がたまってしまう」と、
メディカルエクスプレスでプラティコは説明する。

続きはソースで

Newsweek
http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2017/12/post-9082.php

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引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1512745062/

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1: 2017/12/05(火) 10:34:59.31 0
第30期 竜王戦七番勝負】
渡辺 明 竜王 - 挑戦者 羽生 善治 棋聖 各日午前9時開始  持ち時間 各8時間
第1局 10月20-21日(金・土)   渡辺竜王 ●-○ 羽生棋聖 先 東京都渋谷区「セルリアンタワー能楽堂」
第2局 10月28-29日(土・日) 先 渡辺竜王 ●-○ 羽生棋聖    岩手県大船渡市 「大船渡市民文化会館」
第3局 11月04-05日(土・日)    渡辺竜王 ○-● 羽生棋聖 先 群馬県前橋市 「臨江閣」
第4局 11月23-24日(木・金) 先 渡辺竜王 ●-○ 羽生棋聖    新潟県三条市 「嵐渓荘」
第5局 12月04-05日(月・火)    渡辺竜王 _-_ 羽生棋聖 先 鹿児島県指宿市 「指宿白水館」
第6局 12月11-12日(月・火) 先 渡辺竜王 _-_ 羽生棋聖    山形県天童市 「ほほえみの宿 滝の湯」
第7局 12月20-21日(水・木) 振 渡辺竜王 _-_ 羽生棋聖 駒 山梨県甲府市 「常磐ホテル」

竜王戦中継サイト:http://live.shogi.or.jp/ryuou/
竜王戦 棋戦情報:http://www.shogi.or.jp/match/ryuuou/
読売新聞 竜王戦:http://www.yomiuri.co.jp/culture/igoshougi/ryuoh/


456: 2017/12/05(火) 17:15:08.02 0
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引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1512437699/

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5: 2017/12/04(月) 12:20:54.04
テンポゼシカ最強じゃね
先行4ターン人魂以外には大体勝てるわ

7: 2017/12/04(月) 12:21:58.14
>>5
ステルスがきっちーのとテリーがどうかくらいでほぼ全てに有利付いてるっしょ

引用元: http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/ff/1512355619/

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1: 2015/06/12(金) 07:17:37.85 BE:595621929-PLT(15000) ポイント特典
sssp://img.2ch.sc/ico/anime_jyorujyu03.gif
スローロリスは、バングラデシュやボルネオ島にいる、猿の親戚ともいえる動物です。日本ではペットとして飼うことができ、多くの人たちが家族の一員として飼っています。

・萌え度が高すぎ!!
そんなスローロリスの優作君も、日本の家庭で飼われている一匹。彼の動画がYouTubeに掲載されているのですが、萌え度が高すぎて多くの視聴者が感動! すでに50万回も再生されています。

・違う惑星の知的生命体のよう!!
動画の内容は、優作君がバナナを食べるシーンのみ。それだけなのに、視聴者を虜にする優作君。

スプーンからバナナを受け取る仕草が、まるで宇宙人のようであり、人間のようであり、とにかくカワイイのです! まあ、宇宙人は見たことがないですけど、まるで違う惑星の知的生命体のようにも見えます。

・バナナの皮をむいてあげる
飼い主さんのコメントによると、優作君は「バナナは皮をむいてからあげないと食べ散らかす」とのこと。だからスプーンであげるのですね。可愛すぎます!

http://buzz-plus.com/article/2015/06/12/slow-loris/
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https://youtu.be/stuzL2_ayrY



引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1434061057/

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1: 2017/12/01(金) 19:38:19.32 _USER9
http://www.zaikei.co.jp/article/20171130/414370.html

 東京医科歯科大学と名古屋大学からなる共同研究グループは、エレクトロニクスフリーかつタンパク質フリー、すなわち、機械的構造を持たず、タンパク質をも利用しない、しかしインスリンの自律的放出を行う機能を持った、人工膵臓の開発に成功した。

 糖尿病の治療にはインスリンが必要である。その手段の一つとして、インスリンポンプがある。簡単に説明すれば、自動的にインスリンを注入してくれる、外付け式の人工臓器である。

 ただし、侵襲性などの患者に及ぼす負担、機械であるがゆえのメンテナンスの煩雑さ、運用コストの問題など、インスリンポンプの使用に伴う問題はさまざまある。

 そこで、電気的駆動を必要としない自律型の人工膵臓がいま強く求められている。従来の研究としては、タンパク質を基材に用いる発想の研究が多い。ただ、生来由来材料となるため、タンパク質が変性してしまう問題、毒性の発生などが不可避で、実用化に辿り着いた例は一つもない。

 そこで今回開発されたのは、高分子ゲルに、グルコースと可逆的に結合する性質を持つ「ボロン酸」を科学的に組み込んで、さらにそれを一本のカテーテルに搭載した、インスリン供給デバイスである。皮下挿入が容易であり、人工膵臓としての機能を充たす。マウスを用いた実験では、I型糖尿病、II型糖尿病のいずれのモデルマウスにおいても、3週間以上、この人工膵臓は機能を維持し続けたという。

 上記のように研究はまだ動物実験の段階ではあるものの、エレクトロニクスフリー且つタンパク質フリーの人工臓器の開発に道を拓くものとして、この研究の意義は深い。いずれ実用化の暁には、機械式人工臓器よりコストが低く抑えられることも見込まれ、それにより、発展途上国などでの普及も考えられる。

 なお、研究詳細はScience Advancesに掲載されている。(藤沢文太)

治療法の概略
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引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1512124699/

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