休処

2ちゃんねるのVIP、ニュース速報、なんでも実況(なんJ)などから気になるおすすめ記事をまとめてます。

動物

1: 2017/07/24(月) 18:30:55.69 _USER9
http://www.sanspo.com/geino/news/20170724/sot17072418170009-n1.html

 厚生労働省は24日、草むらなど野外に生息するマダニが媒介する感染症に感染した猫にかまれた女性が死亡していたことを明らかにした。厚労省は同日、都道府県や医師会などに注意を喚起する通達を出した。ダニ媒介の「重症熱性血小板減少症候群(SFTS)」で、哺乳類を介して人が死亡したことが判明したのは世界で初めてという。

 国立感染症研究所によると、平成28年5月~7月、弱った野良猫を保護しようとした西日本在住の50代女性が猫にかまれた。女性に重大な持病などはなく、約10日後に死亡した。半年後に感染研が女性の検体を受けて精査したところ、猫を介してSFTSを発症した可能性が高いことが分かった。

 SFTSは国内で初めて感染が判明した23年から今年6月末までに266人の発症例があり、そのうち57人が死亡。致死率は21%に上る。(産経新聞)
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引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1500888655/

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1: 2017/07/21(金) 09:29:18.32 _USER
アオバズク(フクロウ科)が14日、沖縄県の多良間(たらま)空港ロビーのガラスに衝突し、空港職員に保護された。
けがはなく、愛くるしい表情を浮かべる珍客の登場に、職員は「かわいい」と大喜びしていた。

しばらくして、職員に見守られながら大空に勢いよく飛び立った。

アオバズクは頭部から背面に向けて黒褐色の羽毛に覆われている。
夏季に中国大陸や朝鮮半島などで繁殖し、冬季になると東南アジアへ南下して越冬する。
和名は青葉が芽生える季節に飛来することが由来という。

写真:多良間空港の職員に保護されたアオバズク
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以下ソース:沖縄タイムス 2017年7月21日 07:00
http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/116346

引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/femnewsplus/1500596958/

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1: 2017/07/01(土) 18:01:46.69 _USER9
クラシックコンサートに現れたかわいいゲストに拍手喝采、トルコ
AFPBB NEWS:2017年07月01日 11:33
http://www.afpbb.com/articles/-/3134116?cx_part=txt_topstory
(掲載元に写真が有ります)

【7月1日 AFP】国際的なオーケストラが名曲を大音量で演奏──クラシック音楽のファンはその瞬間のために生きているようなものだが、コンサート会場に突然現れた予想外のゲストが聴衆の心を奪ってしまった。

 そのゲストとは、迷子になったかわいい犬だ。

 トルコの古代都市エフェソス(Ephesus)で先月開催された野外コンサートで、ウィーン室内管弦楽団(Vienna Chamber Orchestra)がオーラ・ルードナー(Ola Rudner)氏の指揮でフェリックス・メンデルスゾーン(Felix Mendelssohn)の交響曲第4番を演奏していたときのこと。

 音楽好きの犬が現れ、経験豊富な音楽家のようなリラックスした雰囲気でステージ中央の指揮台の前でぴたりと止まり、聴衆から大きな笑い声と拍手喝采が起きた。
犬は聴衆の方を見た後、第1バイオリニストのそばに座った。

 楽団員らは笑うのをこらえながら、まるで犬が楽団の一員であるかのように演奏を続けた。
犬はベテランの演奏者のように居座り、大きなあくびでコンサートの話題をさらった。

 同じコンサートでこの交響曲の前にウォルフガング・アマデウス・モーツァルト(Wolfgang Amadeus Mozart)のピアノコンチェルトを演奏していたトルコのピアニスト、
ファジル・サイ(Fazil Say)氏は「クラシック音楽で最高にかわいい瞬間」とフェイスブック(Facebook)に書き込んだ。

 このコンサートの動画はトルコのインターネットで一気に拡散した。
トルコでは野良犬や野良猫は大切に扱われることが多い。

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5: 2017/07/01(土) 18:13:17.95
>>1

動画はれや
https://youtu.be/jdg2OGL8CIA



11: 2017/07/01(土) 18:19:24.05
>>5
ミスタービーンみたいな演技してるな犬

14: 2017/07/01(土) 18:26:22.11
>>5
みんな笑顔になってるなw

引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1498899706/

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1: 2017/06/19(月) 07:20:04.81 _USER9
【動画】史上最高にかわいい? 3匹のアライグマ | ナショナルジオグラフィック日本版サイト
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/b/061600092/
2017.06.19

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 これは、史上最もかわいらしいアライグマの動画かもしれない。6月2日、米オハイオ州で親のいない3匹の小さなアライグマが撮影された。(参考記事:「動物大図鑑 アライグマ」)

 撮影者はオーストラリアから米国に旅行に来ていたドミニク・リーバー氏。アップル・クリークという小川でニジマス釣りをしていると、鳥がさえずるような小さな声が聞こえた。

「真昼でした。足元を見ると、3匹のアライグマが私の足を登ろうとしていたので、好きなようにさせてやりました」と、リーバー氏はメールでの取材に答えている。

 アライグマたちはリーバー氏の肩によじ登ったり、耳をなめたりし始めた。母親を亡くしたのかもしれないと、リーバー氏は思った。しばらくしてやってきた別の釣り人は、リーバー氏とアライグマたちが遊んでいる様子を見て、アライグマたちに魚を与えた。(参考記事:「【動画】生後4週間のアライグマが木登りの特訓」)

 2日後、リーバー氏が再び小川に行くと、先日魚を与えた釣り人がアライグマ用の小さな家を建てていた。彼もアライグマたちが母親を失ったことに気づき、毎日様子を見に来ていた。

「それ以来、彼とは連絡を取り合っています。アライグマは元気で、日々自立に向かっているようです。人と遊ぶ時間は少なくなっていますが、これは良い兆候でしょう」と、リーバー氏は語る。

飼わないほうがいい

 アライグマは北米の都会から田舎まで、さまざまな場所に住んでいる。街や公園によく顔を出すアライグマは人に慣れていることが多いが、人の体によじ登って遊ぶことは少ない。(参考記事:「【動画】なぜか進んでバケツに入るアライグマ」)

 ナショナル ジオグラフィックのエクスプローラーであり、アライグマの生態について研究しているカナダ、ヨーク大学のスザンヌ・マクドナルド准教授は、動画を見て次のように話している。「男性に登ってからの行動はごく自然なものです。しかし、そもそもアライグマたちがあの場所にいるのが珍しいことです」。では、なぜアライグマたちはここまでリーバー氏になついたのだろうか。

「男性の顔がアライグマに似ているからかもしれませんね」とマクドナルド氏は笑う。

「アライグマは、マスクを付けたような顔で互いを識別しています。この男性は大柄で、毛むくじゃらに見えたのかもしれません。おそらく魚も持っていたのでしょう」

 マクドナルド氏は、これらの行動から判断して、このアライグマたちは母親を失ったみなしごではないかと考えている。「この子どもたちは誰にでもなつくはずです。人によじ登るのが大好きですから」(参考記事:「ワニに乗ったアライグマ、写真は本物?」)

 マクドナルド氏によると、通常、アライグマの子どもは母親とともに夏を過ごすが、この3匹はすでに乳離れしていたため、自力で生きることができたのだろうという。

 この3匹を見て、素敵なペットになりそうだと考える人もいるかもしれない。しかし、マクドナルド氏はアライグマをペットとして連れ帰るべきではないと話す。「大きくなると、家を破壊するようになるからです」(参考記事:「風変わりなペットたち」)

 もし、親を失ったアライグマを見つけた場合は、小さな小屋を建てて数日間様子を見てみるのがおすすめだ。確実に母親が近くにいないことがわかったら、野生生物保護センターなどに相談するといいだろう。アライグマの母親は、はぐれた子どもを探し続ける習性をもっている。

 なお、アライグマは狂犬病などの媒介となることがあるため、注意が必要だ。(参考記事:「アフリカの絶滅危惧オオカミ、ワクチンで救える」)

文=Sarah Gibbens/訳=鈴木和博

(ソース元に動画あり)

引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1497824404/

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1: 2017/06/15(木) 09:16:32.55 _USER
JR荒川沖駅(土浦市)の壁内部に子猫3匹が入り込んで出られなくなり、14日救出された。
前日に鳴き声が確認されていた。
同駅では今月5日にも子猫1匹が柱の中に入り込み、救出されたばかり。
市の担当者は4匹をきょうだいとみる一方、相次いで「いったいどこから入るのか」と首をひねっている。

今回、猫が入り込んだのは、東口駅舎出入り口の壁の内側。
階段を約1メートル上がった外壁と内壁の約20センチの隙間にうずくまっていた。
周囲に侵入できそうな穴はない。
前回、猫が隙間に入り込んだ柱とは階段を挟んで約3メートル離れている。

関係者によると、13日早朝、駅利用者が鳴き声を聞き、消防に通報した。
市が同市の施設管理会社に救出を依頼。
作業員が14日、電動工具で壁を切って穴を開け、内視鏡カメラで3匹を見つけた。

一時預かった獣医師によると、生後約1カ月半の雄2匹と雌1匹。
うち1匹は通報者の女性が、2匹は同社の飯泉伸行社長(51)が引き取る。
飯泉社長は「社員は皆、猫好き。大事に育てる」と話した。

駅舎を管理する市公園街路課は、最初の猫を救出した後、天井裏の穴など3カ所をネットで覆っていた。

再び天井裏など侵入箇所を探し、対策を取るとしている。

写真:駅舎の壁の中から救出された3匹の子猫
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以下ソース:茨城新聞 2017年6月15日(木)
http://ibarakinews.jp/news/newsdetail.php?f_jun=14974488073072

関連スレ
【茨城】JR荒川沖駅の隙間ない柱の中から「ニャー」 子ネコ救出 土浦市[06/05]©2ch.net
http://egg.2ch.net/test/read.cgi/femnewsplus/1496662848/

引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/femnewsplus/1497485792/

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1: 2017/06/13(火) 09:27:50.64 _USER
県こども動物自然公園(東松山市岩殿)は十三日から、マヌルネコの赤ちゃん五匹を公開する。

赤ちゃんは四月二十日に誕生した雄三匹と雌二匹。
七月二~十七日、マヌルネコ舎前で名前の投票を行う。
マヌルネコはイランからモンゴルにかけての乾燥した高地に生息する小型のヤマネコ。
国内では五園だけで飼育している。

写真
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以下ソース:東京新聞 2017年6月13日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/saitama/list/201706/CK2017061302000176.html

引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/femnewsplus/1497313670/

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188: 2010/10/16(土) 18:40:19
笑い袋みたいによく笑うオキナ。もらい笑いで爆笑しちゃいます。気分が塞いでいるときはどうぞ!

http://www.youtube.com/watch?v=TW7C_H1QVM4&feature=related



321: 2012/02/27(月) 21:14:07.15
プルート君の「オキナインコの歌」
http://www.youtube.com/watch?v=Xsu6lA2tM9s


この動画見てお迎えしようと決めました
Yay!!!


323: 2012/03/04(日) 08:38:14.86
>>321
すげー!
うちのにはとても無理だわ。

643: 2016/03/06(日) 10:03:39.95
水浴びするよー。

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サッパリしたぜ。

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645: 2016/03/06(日) 22:26:22.26
>>643
可愛い!
水浴び後のドヤ顔がたまらん

引用元: http://maguro.2ch.sc/test/read.cgi/pet/1249223778/

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43: 名も無き飼い主さん 2016/09/20(火) 12:07:22.55 ID:kqEidAbO
もるしり!
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110: 名も無き飼い主さん 2016/09/30(金) 19:50:03.74 ID:mPGW23/9
うちのコルネットのお嬢さん
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855: 名も無き飼い主さん 2017/02/22(水) 06:20:30.83 ID:bE1/ApUz
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引用元: http://maguro.2ch.sc/test/read.cgi/pet/1473954352/

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