休処

2ちゃんねるのVIP、ニュース速報、なんでも実況(なんJ)などから気になるおすすめ記事をまとめてます。

政治・経済

902: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/04/12(水) 23:51:44.44 0
北メディア、韓国が「直接的な打撃の標的」
2017年4月12日 7時27分
北朝鮮の朝鮮中央通信は11日、韓国が「『THAAD』をあくまでも配備する場合、米国の軍事的制覇を絶対に許さないという周辺諸国の直接的な打撃の標的となるしかない」と警告する論評を配信した。

論評は、「先日、かいらい大統領権限代行の黄教安、国防部長官の韓民求、外交部長官の尹炳世は『THAAD』配置について、『北のミサイル脅威に対処するための措置』だの、
『主権事項』だのと強弁を張って『韓米両国の合意通りに速やかに“THAAD”を配置するという基本立場には変わりがない』と言いふらした」と指摘。

つづけて、「『THAAD』配置は、南朝鮮人民の生存権と運命を米国の覇権戦略実現のいけにえに供する間抜けな反逆的妄動である。米国のアジア太平洋支配戦略実現の最前方基地、
核前哨基地に転変した南朝鮮は『THAAD』によって周辺諸国の第1次的打撃対象、新たな戦争の発火点となり、その被害はそっくり南朝鮮人民が受けるしかなくなっている」と強調した。

さらに、「今、かいらいが米国に中国の報復措置を撤回するようにしてほしいと請託する一方、中国の報復に『対応措置』を取ると虚勢を張っていることこそ、上司にすがりついて死へ突っ走る愚かな醜態だと言わざるを得ない」と述べた。

そのうえで、「『南朝鮮は中国が“THAAD”問題を黙認するとの幻想を抱いてはいけない。銃口の前に頭を突きつけるなら、結局、血を流すのは南朝鮮人民だけであろう』などの警告が決して理由なきことではない」主張した。
http://news.livedoor.com/article/detail/12923559/
no title


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1491885469/

続きを読む

1: ■忍法帖【Lv=14,おばけありくい,cZy】 タヌキ◆RJGn7rgICeX. 2016/11/29(火)18:57:37 ID:s82
◆国産ステルス戦闘機が飛行試験 引き渡し後初めて
[産経ニュース 2016.11.29 18:16]


 防衛装備庁は29日、国産初のステルス戦闘機「先進技術実証機」(通称・心神、
正式名称・X2)の飛行試験を岐阜試験場(各務原市)で行ったと発表した。
6月に心神が同庁に引き渡されて以降、初めての飛行試験。速度センサーの
確認などを行った。

 飛行試験を行ったのは同日午前8時53分からの約1時間。今後は
約50回飛行試験を行い、ステルス性や高運動性を確認する。試験結果は、
将来戦闘機の開発に向けた判断材料とする。防衛装備庁はこれまで、飛行中に機体に
加わる力を計算するセンサーの機能を地上で確認する作業などを行っていた。

     ===== 後略 =====


全文は下記URLで。
http://www.sankei.com/politics/news/161129/plt1611290023-n1.html

引用元: http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1480413457/

続きを読む

1: 海江田三郎 ★ 2016/11/25(金) 11:14:29.48 ID:CAP_USER
http://www.tokyo-np.co.jp/article/economics/list/201611/CK2016112502000128.html

メキシコや中国といった新興国が自国通貨の下落を防ぐため、市場介入や利上げといった通貨防衛策を一斉に講じ始めた。
トランプ次期米大統領の政策を材料にしたドル高・新興国通貨安が加速すれば、輸入物価の上昇や資金の国外流出を通じて
経済が打撃を被りかねないためだ。半面ドル高の勢いは強く、防衛策の効果に疑問符がつく。
 トランプ氏が掲げる巨額のインフラ投資や減税策で米長期金利が上昇傾向をたどり、マネーが新興国から米国に流入。新興国の通貨安を招いた。
 ロイター通信によると、メキシコのペソは今月九日に前日比で一時13%超下落し、一ドル=約二一ペソをつけ最安値を更新。
これに対応するためメキシコの中央銀行は十七日、政策金利を0・50%上げると発表した。
米大統領選前の七日と比べ依然約10%超安く、相場が下げ止まったとはいえない。
 インドの中銀は二十四日、ルピーが一時一ドル=六八・八六ルピーと最安値をつけたため
、ルピー買いドル売りの市場介入を実施した。ロイターが報じた。
 中国の人民元は二十四日、昼間の通常取引の終値が前日と比べ0・38%安の一ドル=六・九一八九元と、
約八年五カ月ぶりの安値をつけた。米紙ウォールストリート・ジャーナルは同日までに、
中国人民銀行(中銀)が元安に歯止めをかけるため「市場介入したようだ」と伝えた。
 同紙は十八日、インドネシアとマレーシアの中銀が自国通貨を買う市場介入に踏み切ったと報道。
シンガポール通貨庁は十一日「過度の相場変動を抑える用意がある」との声明を公表し、介入も辞さない構えを示した。
 欧州系の外国為替取引仲介会社は「ドルを選好する動きが広がる中で新興国が通貨防衛のためにできることは少ない」(アナリスト)と指摘。
防衛策の効果は限定的との見方を示した。 (共同)

引用元: http://potato.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1480040069/

続きを読む

1: 動物園 ★ 2016/11/11(金) 15:13:49.31 ID:CAP_USER9
デモは「不公平だ!」トランプ氏ツイート
日本テレビ系(NNN) 11/11(金) 15:05配信

 アメリカのオバマ大統領と次期大統領となるトランプ氏が10日会談し、来年1月の政権移行にむけた課題などを話し合った。一方、10日もトランプ氏に対するデモが全米各地で起きている。

 選挙戦を通じオバマ大統領を非難し続けてきたトランプ氏は、打って変わって「大統領を尊敬している」などと謙虚な姿勢に終始した。

 オバマ大統領「我々はあなたの成功のために、あらゆる手助けをするつもりだ。あなたが成功すれば、アメリカの成功となるのだから」

 トランプ氏「我々は良いことも難しいことも話し合った。今後、オバマ大統領やスタッフと共に仕事をするのがとても楽しみだ」

 トランプ氏の妻メラニアさんもミシェル夫人と会い、ファーストレディーとしての準備について話し合ったという。

 選挙からわずか2日での会談は、異例の早さで、スムーズに政権を移行し、自らの政策を継続させたいオバマ大統領の狙いが伺える。早い時期に会談しトランプ氏の柔軟性を見極め、対策を練りたい考えがあるとみられる。

 トランプ氏は連邦議会も訪れ、共和党幹部との間で今後の協力を確認、来年1月に行われる自らの就任パレードのルートについても説明も受けた。

 トランプ氏「優先課題はたくさんある。国民はとてもとても満足するだろう。(Q:議会にイスラム教徒の入国禁止を求めますか?)みんな、ありがとう」

 トランプ氏は肝いり政策のひとつ、「イスラム教徒の入国禁止」を本当に実行するのかとの質問に明言を避けた。

 こうした中、10日も各地でトランプ氏に抗議するデモが行われた。

 選挙から2日たった夜のホワイトハウス前では、反トランプの市民が集まってシュプレヒコールを上げた。

 集まった市民「正義なくして平和はない!」

 黒人や移民を含む約1000人の若者は、「私の大統領ではない」などと書かれたプラカードを手に声を上げていた。またニューヨークでも2日連続でデモが行われ、トランプタワーの前に100人を超える人が集まり、「大統領として認めない」などと抗議した。

 デモについてトランプ氏はツイッターに「メディアがあおり立てたプロの活動家によるものだ。非常に不公平だ!」と書き込んでいて、対立はさらに深まる様相。

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20161111-00000036-nnn-int

引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1478844829/

続きを読む

このページのトップヘ