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1: 2017/12/05(火) 10:34:59.31 0
第30期 竜王戦七番勝負】
渡辺 明 竜王 - 挑戦者 羽生 善治 棋聖 各日午前9時開始  持ち時間 各8時間
第1局 10月20-21日(金・土)   渡辺竜王 ●-○ 羽生棋聖 先 東京都渋谷区「セルリアンタワー能楽堂」
第2局 10月28-29日(土・日) 先 渡辺竜王 ●-○ 羽生棋聖    岩手県大船渡市 「大船渡市民文化会館」
第3局 11月04-05日(土・日)    渡辺竜王 ○-● 羽生棋聖 先 群馬県前橋市 「臨江閣」
第4局 11月23-24日(木・金) 先 渡辺竜王 ●-○ 羽生棋聖    新潟県三条市 「嵐渓荘」
第5局 12月04-05日(月・火)    渡辺竜王 _-_ 羽生棋聖 先 鹿児島県指宿市 「指宿白水館」
第6局 12月11-12日(月・火) 先 渡辺竜王 _-_ 羽生棋聖    山形県天童市 「ほほえみの宿 滝の湯」
第7局 12月20-21日(水・木) 振 渡辺竜王 _-_ 羽生棋聖 駒 山梨県甲府市 「常磐ホテル」

竜王戦中継サイト:http://live.shogi.or.jp/ryuou/
竜王戦 棋戦情報:http://www.shogi.or.jp/match/ryuuou/
読売新聞 竜王戦:http://www.yomiuri.co.jp/culture/igoshougi/ryuoh/


456: 2017/12/05(火) 17:15:08.02 0
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引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1512437699/

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1: 2017/11/24(金) 18:50:19.20 _USER9
竜王戦第4局は11月23-24日に新潟県三条市 「嵐渓荘」で行われ、後手番の挑戦者、羽生善治棋聖が勝利しました。
これで対戦成績が羽生棋聖の3-1となり、永世竜王へ王手となりました。
これまでに羽生棋聖は名人(有資格者)、王位、王座、棋王、王将、棋聖と6つの永世位(含権利)を獲得しており、永世竜王を獲得すれば前人未到の七冠達成となります。

次回の対局は12月04-05日に鹿児島県指宿市 「指宿白水館」にて行われます。

ソース/竜王戦中継サイト
http://live.shogi.or.jp/ryuou/

棋譜
http://live.shogi.or.jp/ryuou/kifu/30/ryuou201711230101.html

引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1511517019/

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1: 2017/10/03(火) 05:18:53.95 _USER9
 陳列されているすべての商品の値段が0円だ。都内で開かれた「無料スーパー」に客が殺到した。

 日曜日の1日、都内の雑居ビルの一角に大勢の客が詰め掛けた。この商品には値札が付いていない。スーパーにあるはずのレジも見当たらない。そばなどの即席麺にスナック菓子。さらにシチューのルーなど約300点がすべて無料。お米、卵もある。1人5点までと制限が設けられたが、開店から1時間もかからないうちに空になってしまったかごも。しかし、なぜ無料で提供できるのか。

 シェア・マインド代表理事、松本靖子さん:「こちらに集まっている食品は家庭で余らせているもの。0円です、全部」

 お中元などのギフトを食べきれず寄付する人も多いという。先月から始まった無料スーパー。2回目のこの日は50人ほどが訪れ、用意した商品はほぼ完売した。条件さえ整えば毎日でも開けるという。

http://news.tv-asahi.co.jp/sphone/news_society/articles/000111324.html
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引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1506975533/

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1: 2017/07/30(日) 02:41:51.93
この7月に15歳の誕生日を迎えた藤井聡太四段。進学について悩んでいるという話を小耳にはさんだ。
本人は高校進学したくない、母親を含め周りの人間は進学を希望している。

もし藤井君が奨励会三段だったら、高校進学は是非もないだろう。
しかし藤井君はすでに四段、棋士になっているのである。

棋士になってしまえば、おそらく今後仕事の心配はなく、人生で学歴を問われる場面もそうないだろう。
高校へ通っている時間を将棋の勉強に当てたいという気持ちはごく自然なものと思える。

私が日本将棋連盟に勤めた昭和57年頃は、奨励会員は中卒が主流だった。
高校へ進学する方が自分の才能に自信がないからだとか、逃げていると揶揄(やゆ)された。
高校進学が保険のようにとられていたのだ。しかし現実は厳しかった。
中卒のまま棋士になれずに20代で社会に放り出される若者を、私は大勢見てきた。多くは友人だった。

その流れを変えたのが、天才・羽生善治らであった。羽生世代の俊英たちのほとんどは高校へ通った。
その方が生活にリズムができたし、奨励会員というわかりにくい立場ではなく、
高校生というアイデンティティーを持てることが大きかった。
それまでの奨励会員たちは毎日行く場所もなく、結局は将棋会館の周りをうろついているしかなかった。
しかし羽生世代からはガラリと変わった。 

2: 2017/07/30(日) 02:42:04.35
羽生世代の成功を見て育った次世代もほとんど迷うことなく高校へ通うようになった。
結果、多くの奨励会員が大学へ進学する。
その流れを汲み将棋界は大きなイメージアップを勝ち取ったのではないかと思う。

「高校という毎日行く場所がある。それが精神的にどれだけ助けになるか」。
羽生さんからそんな言葉を聞いたことがある。

奨励会員である前に高校生なのだという自覚。ただ藤井君の場合はあまりにもレアケースである。
400年に1度、つまり将棋界が始まって以来のことなので、彼に当てはめられるケースなどありようもない。

ただ私に聞かれればやはり高校進学を勧める。

それはひとつは将棋界という小さな世界に留まってほしくないという気持ち。
広い社会と接触して、ときには大きく深呼吸してほしい。

この世界は将棋だけで成立しているわけではないのだ。
もうひとつはこれからは藤井君を夢見て、憧れて将棋界に入ってくる少年が数多く現れるだろう。
そんな後輩のライフスタイルのことも考えてあげてほしい。
みんなが生き方の真似をする、すでに将棋界の象徴なのだから。

http://www.sankei.com/west/news/170729/wst1707290002-n1.html

引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1501350111/

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