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2ちゃんねるのVIP、ニュース速報、なんでも実況(なんJ)などから気になるおすすめ記事をまとめてます。

テレビ

1: 2017/07/24(月) 13:58:31.57 _USER9
あっという間に完売したドン・キホーテのPBの4Kテレビ。4Kを高付加価値商品として販売していた大手メーカーには脅威だ
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「高付加価値化」でテレビ事業での生き残りを図ろうとしていた大手電機メーカーには、後々大きな打撃として効いてくるかもしれない“夏の事件”が起きた。

大手小売りドン・キホーテがPB(プライベートブランド、自社企画商品)として発売した5万4800円の50インチ4Kテレビが、初回出荷台数3000台を1週間で完売。
さらに7月14日から予約を再開した2期出荷分1400台も即日完売するという異例のヒットを記録したのだ。

そもそも4K対応で50インチテレビが5万円台という価格は異例中の異例だ。
現在、大手電機メーカーの50インチ4Kテレビは、店頭価格では安くても10万円を切ることはなく、市場平均価格の半額以下の商品に消費者が殺到したのである。

これまで4Kテレビは、苛烈なレッドオーシャンと化した国内テレビ市場で、単価アップの救いの神だった。
調査会社GfKジャパンによる量販店・インターネット販売での実績を基にした推計によると、2013年に約610万台だった薄型テレビの国内販売台数は、16年には約490万台にまで減少。

一方、16年の税抜き平均価格は13年比26%もアップしている。その功労者こそ、13年に薄型テレビ全体の1%しかなかった数量構成比を16年には22%まで上げた4Kテレビだ。

■希少な高単価商品の価格崩壊

4Kは大手電機メーカー各社にとって数少ない高付加価値商品の筆頭で、ソニーなどは、商品ラインアップの4K比率を意識的に上げることで、テレビ事業の赤字を払拭したという経緯がある。
その価格が崩れるということは各社のビジネスモデル崩壊にもつながりかねない。

今回のドンキ4Kテレビは限定生産の扱いで、完売となった2期受注以降の製品の販売はない。
だが、こうした動きが呼び水になり、これまで一定以上の価格で売れていた4Kテレビの世界が、価格破壊の波に洗われる可能性は大きい。

ドンキPBのような「量販店PB」は今後、家電市場に価格形成上のインパクトを与えるだろう。
食品では大手メーカーブランドを脅かす存在になったPBだが、家電は、05年にイオンが薄型テレビを出したものの浸透せず今に至っていた。

ところが、最近ではヤマダ電機が船井電機と組んで4Kテレビを出すなど、ドンキ以外でも量販店PBが広がりつつある。
液晶パネルやボードなどが容易に調達できるようになり、PBを量販店向けに生産するメーカーも増えているからだ。

PBは小売りにとっては客寄せの目玉商品の扱いとなるため、メーカーとは全く異なる価格帯で製品を出すことができる。
ようやく事業黒字化の糸口を探し当てた大手電機メーカーにとっては、先行き不安の材料が一つ増えたことは間違いない。

配信 2017.7.24
東洋経済オンライン
http://diamond.jp/articles/-/136081

引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1500872311/

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1: 2017/06/27(火) 08:13:52.08 _USER9
毎日新聞 2017年6月27日 07時30分(最終更新 6月27日 07時30分)

2019年にNHKの番組のネット同時配信が実現した場合の受信料の在り方を検討している「NHK受信料制度等検討委員会」(座長=安藤英義・専修大大学院教授)は26日、
現行の地上放送、衛星放送の受信料制度を維持したうえで、テレビを持たずネット同時配信のみを利用する世帯については別の契約を設けることを柱とする中間答申原案をまとめた。
その場合のネットの受信料については、NHK内部で現行の地上放送契約と同額(口座振替の2カ月払いで2520円)とする案が浮上している。

■地上波と同額か
原案には、支払いは世帯単位とし、スマートフォンなどでネット受信アプリのダウンロードなどの手続きを済ませた者を対象とする方針も盛り込んだ。
地上放送などの受信料をすでに払っている世帯は、ネット同時配信を利用しても無料とし、スマホなどのネット同時配信の利用者のみ有料とする。
原案は27日のNHK経営委員会に示され7月下旬に正式決定する予定。

ネット受信料は総務省から「地上波よりも安くすべきだ」(幹部)との声もあり、NHK内部で検討したが、
「地上波より安くするとテレビよりもネットでの視聴が増えてしまう」との意見が強いという。【犬飼直幸】

NHK放送センター=東京都渋谷区で、山本晋撮影
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https://mainichi.jp/articles/20170627/k00/00m/040/100000c

引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1498518832/

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1: 2017/06/02(金) 12:40:32.47 0
https://youtu.be/itvLRnXAcfk?t=49m39s


百田「2014年のG7、の一週間の労働時間のデータが出てたんですよ
アメリカ42時間 イギリス41.4時間 ドイツ40時間 日本37.7時間 (日本は)凄い低いんですよ!!
ですから日本人は昔から働きすぎ働きすぎとムッチャ言われてますが、
データ見ると実は、日本はアメリカ・イギリス・ドイツよりも働いてないんです!!」

脊山「サービス残業しちゃってるって事じゃないですか?」

百田「サービス残業はしりません」 

7: 2017/06/02(金) 12:45:29.97 0


11: 2017/06/02(金) 12:47:24.90 0
脊山が正しい
データだけみて実体を無視するなハゲ
むしろ日本人は不当に労働させられてる証拠だろ

18: 2017/06/02(金) 12:49:15.84 0
サービス残業という労働形態ってほかの国でも存在するんだろうか

24: 2017/06/02(金) 12:51:33.88 0
>>18
先進国は契約遵守が基本だからまずない
そんなの契約違反だって言われたらサービス残業させることできない
逆にスタジオ借りるとかでも日本だと多少のびてもoKだけど
外国だととにかくはい時間だからってその場でやめさせられる

引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1496374832/

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/04/11(火) 11:51:44.74 0
こいつ強い...勝てない
no title

4: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/04/11(火) 11:53:22.26 0
ビジュアルが全く劣化してなかったのがビビった

5: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/04/11(火) 11:55:22.81 0
キムタク連呼はあれでよかったの?

8: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/04/11(火) 12:00:11.41 0
>>5
途中で木村さんって言ったのをわざわざ戻してるから空気読んだんだよ

引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1491879104/

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1: シャチ ★@\(^o^)/[] 2017/03/06(月) 10:11:03.32 ID:CAP_USER9
伝説の深夜番組『マネーの虎』(日本テレビ)に“虎”=投資家として出演し、人気を博した“カリスマ社長”
川原ひろし氏が、13日放送のテレビ朝日系『しくじり先生 俺みたいになるな!!』3時間スペシャル
(後7:00~9:48)に出演。かつて大繁盛したとんこつラーメン店が全店舗閉鎖に追い込まれたしくじりを自らひも解いていく。

 川原氏は1987年、当時都内では珍しかったとんこつラーメン店『なんでんかんでん』を東京・世田谷の
環七沿いにオープン。話題作りが功を奏して人気店となり、連日3時間待ちの大行列ができ、
最高年商は5億円にもなった。そして、2001年『マネーの虎』に出演するようになると、店はさらに
繁盛したのだが…。そのラーメン店はいま、全店舗、閉鎖に。川原氏はいったい、どこで何をしくじったのか?

 授業では、自身の浮き沈み人生をたどりながら、しくじりの全貌を激白。ラーメン店として絶対に
やってはいけないしくじりに手を染めていたことまで初公表し、懺悔(ざんげ)する。しくじりから得た
教訓を伝える川原氏の授業は、将来、事業を起こしたいと夢を抱く人だけでなく、
人生に迷う人にとっても心に響くに違いない。

オリコン 3/6(月) 6:00配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170306-00000301-oric-ent
画像
https://amd.c.yimg.jp/amd/20170306-00000301-oric-000-5-view.jpg
no title

引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1488762663/

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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/[] 2017/02/28(火) 11:30:51.27 ID:+tLapXOt0
日曜
*4.0% 19:00-20:54 CX* フルタチさん
*4.0% 21:00-21:54 CX* 大貧乏

月曜
*5.0% 21:00-21:54 CX* 突然ですが、明日結婚します
*3.8% 22:00-22:54 CX* もしかしてズレてる?
no title

引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1488249051/

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1: ひろし ★@\(^o^)/[] 2017/02/25(土) 23:57:23.52 ID:CAP_USER9
 明石家さんまが25日、パーソナリティーを務めるMBSラジオ「MBSヤングタウン 土曜日」(土曜、後10・00)に出演。SMAPの解散騒動で今年の正月の放送が中止となっていた、元SMAP・木村拓哉とのフジテレビ系特番「さんタク」が4月に放送されることが決まったと報告した。

 「さんタク」はさんまと木村が有言実行をモットーにあらゆることに挑戦するフジ系の正月特番。月9「空から降る一億の星」の共演で親交を深めた2人の顔合わせで03年からスタートし、16年まで14回放送。さんまがSMAPファン5万人の前で歌唱したり、木村がお笑いに挑むなどの企画で話題を提供してきた。例年、1月1日か3日が放送日だった。

 さんまはこの日の「ヤンタン」で、「きょう打ち合わせだったのよ。木村と1月1日にやってた番組がなぜか今回、4月になったという…」と4月の放送が決定したことを明かした。「詳しいことはラジオ、テレビではしゃべれない」と話した直後に、「正直言うとしゃべりたい」と笑わせていた。

全文はソースで
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170225-00000136-dal-ent
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引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1488034643/

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1: Egg ★@\(^o^)/[] 2017/01/16(月) 13:40:39.32 ID:CAP_USER9
大手芸能プロダクションは自社タレントを武器にテレビ局に圧力をかけることも可能ともいわれる。
だが、そんなプロダクションとは比べ物にならないほどテレビ業界に多大な影響力を持っているのがスポンサー企業だ。

NHK以外の放送局にとってその存在は神様であり、逆らうことのできない相手とまでいわれる。

しかし、テレビ局に影響力を持つ企業名を聞こうと取材を敢行したところ、意外な結果がたくさん返ってきた。
大企業ばかりが並ぶかと思いきや、そうではなかったのである。

「年間数千億円もの広告宣伝費を透過する自動車メーカーや家電メーカーばかりが影響力を持っていると一般の人々は考えるでしょうが、
実際はそうじゃありません。大手とは程遠い規模の企業が意外と影響力を持っているんです」(代理店関係者)

それは具体的にどのような企業なのか。

「自分の中で最も影響力があるといえるのは『タケモトピアノ』です」(同)

かなり意外な名前だが、財津一郎さんが出演するあのCMは多くの人が知っているはずだ。
タケモトピアノは大阪府堺市に本社を構え、資本金は1億円の非上場企業である。なぜこうした会社が絶大な影響力を持っているのか。

「代理店にしてもテレビ局にしてもそうですが、頑張ってセールスしてもCM枠が売れ残ることって結構あるんです。
そういうときに手を差し伸べてくれるのがタケモトピアノなんです。こちらからすれば神様ですから、仮にタケモトピアノに何かあった際には全力でサポートしようと考える営業マンは多いですよ。
そのような会社なので、ある意味大企業よりも影響力があるわけです」(同)

たしかに、枠を売り切りたい営業スタッフからすれば神様に見えるはずだ。同様の理由であの美容整形外科も名前があがった。

「僕が思うのは高須クリニックですね。高須院長に依頼すると即断即決でスポンサーになってくれたり、CM枠を買ってくれるので、困ったときの高須頼みともいわれています」(テレビ局営業部門スタッフ)

昨年は院長の高須克弥氏が『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)に出演し、ダウンタウンから依頼を受けて同番組のスポンサーになることを快諾し、
実際正式にスポンサーになっていたことも記憶に新しい。こうした即断即決によって助けられたスタッフは多いのだろう。

また、あの名CMを生み出した企業も絶大な影響力があるという。

「あとはカステラの文明堂でしょうか。出稿数自体は地味ですが、文明堂は『カステラ一番、電話は二番、三時のおやつは文明堂』のフレーズで名前が世間に広がったため、
テレビによって知名度が上がったという認識が経営陣に根強くあるんです。そのため、局“泣き”の依頼によって出稿を増やしたり、売れていない枠へとCMをスライドさせてくれることもあるので助かっています」(同)

このように大企業と比べれば規模は格段に小さいものの、テレビ局や代理店が困ったときにすぐさま手を差し伸べてくれる会社は広告代理店はもとよりテレビ局にとっても頭の上がらない存在となり、
大きな影響力を持つ状態になるようだ。これらの企業に関しては、どこのテレビ局の関係者も「悪口は絶対にいえない」と口を揃えていたのが印象的だった。

(文=吉沢ひかる)

tocana / 2017年1月16日 9時0分
http://news.infoseek.co.jp/article/tocana_49855/
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引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484541639/

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