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トランプ

1: 2017/10/16(月) 16:16:44.01 _USER9
http://www.afpbb.com/articles/-/3146860?cx_module=latest_top

【10月16日 AFP】米男性誌「ハスラー(Hustler)」を創刊したアダルト業界の大物実業家、ラリー・フリント(Larry Flynt)氏が、ドナルド・トランプ(Donald Trump)大統領の失脚につながるスキャンダル情報の提供者に賞金1000万ドル(約11億円)を贈呈すると、15日の米紙ワシントン・ポスト(Washington Post)に出稿した全面広告で宣言した。

「ドナルド・J・トランプの弾劾、大統領職からの追放につながる情報に1000万ドル」と大見出しを掲げた広告には、「トランプの取り巻きの金持ち連中からの密告は全く期待していないが、1000万ドルが大金だと考える情報通はたくさんいると確信している」とのフリント氏のコメントが添えられている。

 さらに「最大の心配事は、気候変動による大災害が起きる前に、トランプが世界核戦争を引き起こしかねないことだ」とフリント氏は主張。「弾劾は面倒で、物議を醸す事態になるだろうが、もう一方の選択肢、すなわち不安定な機能不全に陥った(トランプ政権の)さらなる3年間は、それよりもひどい」と訴えている。

 広告には情報提供ホットラインの電話番号とメールアドレスが記載され、ワシントン・ポストによれば今後2週間、平日の午前8時半から午後6時までスタッフが常駐して対応するという。(c)AFP

2017年10月16日 15:00 発信地:ワシントンD.C./米国
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引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1508138204/

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1: 海江田三郎 ★ 2016/11/25(金) 11:14:29.48 ID:CAP_USER
http://www.tokyo-np.co.jp/article/economics/list/201611/CK2016112502000128.html

メキシコや中国といった新興国が自国通貨の下落を防ぐため、市場介入や利上げといった通貨防衛策を一斉に講じ始めた。
トランプ次期米大統領の政策を材料にしたドル高・新興国通貨安が加速すれば、輸入物価の上昇や資金の国外流出を通じて
経済が打撃を被りかねないためだ。半面ドル高の勢いは強く、防衛策の効果に疑問符がつく。
 トランプ氏が掲げる巨額のインフラ投資や減税策で米長期金利が上昇傾向をたどり、マネーが新興国から米国に流入。新興国の通貨安を招いた。
 ロイター通信によると、メキシコのペソは今月九日に前日比で一時13%超下落し、一ドル=約二一ペソをつけ最安値を更新。
これに対応するためメキシコの中央銀行は十七日、政策金利を0・50%上げると発表した。
米大統領選前の七日と比べ依然約10%超安く、相場が下げ止まったとはいえない。
 インドの中銀は二十四日、ルピーが一時一ドル=六八・八六ルピーと最安値をつけたため
、ルピー買いドル売りの市場介入を実施した。ロイターが報じた。
 中国の人民元は二十四日、昼間の通常取引の終値が前日と比べ0・38%安の一ドル=六・九一八九元と、
約八年五カ月ぶりの安値をつけた。米紙ウォールストリート・ジャーナルは同日までに、
中国人民銀行(中銀)が元安に歯止めをかけるため「市場介入したようだ」と伝えた。
 同紙は十八日、インドネシアとマレーシアの中銀が自国通貨を買う市場介入に踏み切ったと報道。
シンガポール通貨庁は十一日「過度の相場変動を抑える用意がある」との声明を公表し、介入も辞さない構えを示した。
 欧州系の外国為替取引仲介会社は「ドルを選好する動きが広がる中で新興国が通貨防衛のためにできることは少ない」(アナリスト)と指摘。
防衛策の効果は限定的との見方を示した。 (共同)

引用元: http://potato.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1480040069/

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1: 動物園 ★ 2016/11/11(金) 15:13:49.31 ID:CAP_USER9
デモは「不公平だ!」トランプ氏ツイート
日本テレビ系(NNN) 11/11(金) 15:05配信

 アメリカのオバマ大統領と次期大統領となるトランプ氏が10日会談し、来年1月の政権移行にむけた課題などを話し合った。一方、10日もトランプ氏に対するデモが全米各地で起きている。

 選挙戦を通じオバマ大統領を非難し続けてきたトランプ氏は、打って変わって「大統領を尊敬している」などと謙虚な姿勢に終始した。

 オバマ大統領「我々はあなたの成功のために、あらゆる手助けをするつもりだ。あなたが成功すれば、アメリカの成功となるのだから」

 トランプ氏「我々は良いことも難しいことも話し合った。今後、オバマ大統領やスタッフと共に仕事をするのがとても楽しみだ」

 トランプ氏の妻メラニアさんもミシェル夫人と会い、ファーストレディーとしての準備について話し合ったという。

 選挙からわずか2日での会談は、異例の早さで、スムーズに政権を移行し、自らの政策を継続させたいオバマ大統領の狙いが伺える。早い時期に会談しトランプ氏の柔軟性を見極め、対策を練りたい考えがあるとみられる。

 トランプ氏は連邦議会も訪れ、共和党幹部との間で今後の協力を確認、来年1月に行われる自らの就任パレードのルートについても説明も受けた。

 トランプ氏「優先課題はたくさんある。国民はとてもとても満足するだろう。(Q:議会にイスラム教徒の入国禁止を求めますか?)みんな、ありがとう」

 トランプ氏は肝いり政策のひとつ、「イスラム教徒の入国禁止」を本当に実行するのかとの質問に明言を避けた。

 こうした中、10日も各地でトランプ氏に抗議するデモが行われた。

 選挙から2日たった夜のホワイトハウス前では、反トランプの市民が集まってシュプレヒコールを上げた。

 集まった市民「正義なくして平和はない!」

 黒人や移民を含む約1000人の若者は、「私の大統領ではない」などと書かれたプラカードを手に声を上げていた。またニューヨークでも2日連続でデモが行われ、トランプタワーの前に100人を超える人が集まり、「大統領として認めない」などと抗議した。

 デモについてトランプ氏はツイッターに「メディアがあおり立てたプロの活動家によるものだ。非常に不公平だ!」と書き込んでいて、対立はさらに深まる様相。

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20161111-00000036-nnn-int

引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1478844829/

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1: 名無しさん@おーぷん 2016/11/10(木)22:05:50 ID:IzY
トランプが反対なのにさ

引用元: http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1478783150/

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1: 名無しさん@おーぷん 2016/11/09(水)17:28:13 ID:Jit
教えてけろ

引用元: http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1478680093/

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