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ロボット

1: 2017/09/08(金) 10:56:06.76 _USER
2017年09月08日 07時20分
足の臭いを嗅ぐ犬型ロボット「はなちゃん」(7日午前、北九州市役所で)=篠原太撮影
http://www.yomiuri.co.jp/science/20170908-OYT1T50024.html

 北九州高専に拠点を置くベンチャー企業「ネクストテクノロジー」(北九州市小倉南区)が、人の足などの臭いの強さを嗅ぎ分ける犬型ロボットを開発した。

 来春の販売開始を目指す。

 体長15センチのぬいぐるみ型で名前は「はなちゃん」。鼻にセンサーを付けており、臭いが弱ければ「すり寄る」、中程度なら「ほえる」、強ければ「倒れて気絶する」と3段階の反応を見せる。
2日間履いた靴下の臭いを気絶する基準に設定した。今後、消臭剤を噴霧する機能を追加する予定で、販売価格は1体十数万円を見込んでいる。

 同社社長を務める滝本隆准教授(36)らが7日、北九州市役所で北橋健治市長にはなちゃんを披露。市長の足の臭いを嗅がせるとすり寄った。市長は「ロボットを市民生活に溶け込ませる素晴らしい発想」と話していた。

2017年09月08日 07時20分 Copyright © The Yomiuri Shimbun

2: 2017/09/08(金) 10:56:37.09
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引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1504835766/

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1: 水星虫 ★ 2017/02/14(火) 16:25:06.74 ID:CAP_USER9
介護施設でロボットの実証試験

*ソース元にニュース画像あり*

http://www.nhk.or.jp/lnews/fukushima/6053554481.html?t=1487056633000
※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

介護の現場で慢性的な人手不足が課題となるなか、介護に関わる職員の負担を軽くしようと開発された、
洗濯物などを運搬するロボットの実証試験が南相馬市の特別養護老人ホームで行われました。

このロボットは、人手不足が課題となっている介護の現場で、直接的な体の介護以外の、
食事や洗濯物の運搬といった、職員の業務の負担を減らそうと、東京のベンチャー企業などが開発しました。

13日は、南相馬市の特別養護老人ホームで実用化に向けた試験が行われました。
ロボットは直径およそ40センチ、高さおよそ80センチの円筒形で、運搬する物を
最大で100キロまで載せることができ、床に貼り付けた金属製の板を認識しながら自動で進む仕組みです。
試験では、スタッフが洗濯物を載せてリモコンで行き先を指示すると、
時速0.75キロの速度でおよそ50メートル離れた別の職員のところまで洗濯物を運び届けていました。

民間の調査会社の調査では、介護士の業務のうち、およそ20%の時間が
直接的な身体の介護以外に割かれているという結果も出ていて、今後は運搬のほか、
夜間の見回りなどへの活用も期待されています。

施設の職員の女性は、
「洗濯物の量も多いので、ロボットが運搬してくれるだけでも助かる。
他にもいろいろな使い方があると思うので期待している」
と話していました。

02月13日 19時31分
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引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1487057106/

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