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茨城

1: 2017/06/19(月) 17:02:00.69 _USER9
 茨城県大洗町の日本原子力研究開発機構大洗研究開発センターで作業員が被曝(ひばく)した事故で、量子科学技術研究開発機構の放射線医学総合研究所(千葉市)は19日、被曝した5人の尿から微量のプルトニウムが検出された、と発表した。全員に内部被曝があることが推定され、体内の放射性物質の排出を促す薬剤の点滴治療を施すため、全員が18日に再入院した。体調の変化はないという。

 5人は事故翌日の7日から放医研内の病院に入院し、3~4回、肺の検査を実施。プルトニウムを吸い込んでいなかったか、吸い込んでいたとしても検出できないほど少量だったとの結果で、全員が13日に退院していた。

 その後、放医研は5人に対し、外来による検査を実施し、尿中の放射性物質の量も分析しつつ、必要があれば再入院での治療を行うとの方針を示していた。

2017年6月19日16時48分 朝日新聞
https://www.asahi.com/articles/ASK6M4HPGK6MUBQU013.html?iref=sptop_8_04
記者会見で作業員の再入院について説明する量子科学技術研究開発機構の明石真言執行役(写真右)ら=19日午後、千葉市稲毛区
http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20170619003542_comm.jpg
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引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1497859320/

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1: 2017/06/15(木) 09:16:32.55 _USER
JR荒川沖駅(土浦市)の壁内部に子猫3匹が入り込んで出られなくなり、14日救出された。
前日に鳴き声が確認されていた。
同駅では今月5日にも子猫1匹が柱の中に入り込み、救出されたばかり。
市の担当者は4匹をきょうだいとみる一方、相次いで「いったいどこから入るのか」と首をひねっている。

今回、猫が入り込んだのは、東口駅舎出入り口の壁の内側。
階段を約1メートル上がった外壁と内壁の約20センチの隙間にうずくまっていた。
周囲に侵入できそうな穴はない。
前回、猫が隙間に入り込んだ柱とは階段を挟んで約3メートル離れている。

関係者によると、13日早朝、駅利用者が鳴き声を聞き、消防に通報した。
市が同市の施設管理会社に救出を依頼。
作業員が14日、電動工具で壁を切って穴を開け、内視鏡カメラで3匹を見つけた。

一時預かった獣医師によると、生後約1カ月半の雄2匹と雌1匹。
うち1匹は通報者の女性が、2匹は同社の飯泉伸行社長(51)が引き取る。
飯泉社長は「社員は皆、猫好き。大事に育てる」と話した。

駅舎を管理する市公園街路課は、最初の猫を救出した後、天井裏の穴など3カ所をネットで覆っていた。

再び天井裏など侵入箇所を探し、対策を取るとしている。

写真:駅舎の壁の中から救出された3匹の子猫
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以下ソース:茨城新聞 2017年6月15日(木)
http://ibarakinews.jp/news/newsdetail.php?f_jun=14974488073072

関連スレ
【茨城】JR荒川沖駅の隙間ない柱の中から「ニャー」 子ネコ救出 土浦市[06/05]©2ch.net
http://egg.2ch.net/test/read.cgi/femnewsplus/1496662848/

引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/femnewsplus/1497485792/

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1: 2017/06/08(木) 12:40:27.23 _USER9
 日本原子力研究開発機構「大洗研究開発センター」(茨城県大洗町)の作業員被ばく事故で、肺から2万2千ベクレルの放射性物質プルトニウムが計測された50代の男性職員について、機構がこの計測値を基に、男性職員が体内に取り込んだ放射性物質の総量を36万ベクレルと推計したことが8日、機構への取材で分かった。

 前例のない高レベルの内部被ばくをしており、機構などは、長期的な健康影響につながるかどうか調べる。

 機構によると、男性職員は、肺で2万2千ベクレルが測定されていることから、放射性物質は鼻から気管支を経て、血液に入り込み、内臓や骨にも取り込まれた可能性があると推定される。

2017/6/8 7:39
https://this.kiji.is/245282360307679237

【関連スレ】
【内部被曝事故】ビニール突然破裂「想定外」 内部被曝招いたずさん管理★2
http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1496878338/
【原子力機構】作業員被ばく事故 容器の内部26年間確認せず 管理状況の記録もなし
http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1496892261/


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引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1496893227/

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376: 2017/06/06(火) 18:39:59.95 _USER9
原子力機構 放射性物質の粉末漏れ 作業員の帽子など汚染(6月6日 18時35分)
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170606/k10011008551000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_001

原子力規制庁によりますと、茨城県大洗町にある日本原子力研究開発機構の核燃料の研究施設で放射性物質の粉末が袋から漏れ出し、作業員5人の帽子などから放射性物質の汚染が確認されたということです。
これまでのところ外部への影響はないということで、原子力機構が5人の被ばく量を調べています。

原子力規制庁によりますと、6日午前11時すぎ、茨城県にある「大洗研究開発センター」の燃料研究棟で5人の作業員が燃料の貯蔵容器の点検をしていたところ放射性物質が入った袋が破れ、中から粉末が漏れ出しました。

現場は放射性物質による汚染のおそれがある放射線管理区域で、当時5人の作業員は防護服を着て顔を半分覆う半面マスクを着けていて、帽子や服から放射性物質による汚染が確認されたということです。

また、5人のうち3人の鼻の中から最大24ベクレルの放射性物質が確認されたということで、原子力機構が詳しい被ばく量を評価しています。

規制庁によりますと漏れた放射性物質は室内にとどまり、外部への放射性物質による影響はないということです。
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695: 2017/06/06(火) 19:06:07.73
放射能汚染と被曝って違うの?
【外部被ばく】
放射線を出す物質(放射性物質、線源とも言います)が身体の外にある場合、この線源から出た放射線を浴びることを「外部被ばく」と言います。病院でレントゲン写真を撮ってもらうのは「外部被ばく」です。通常は被ばくを受けた人が放射線を出すことはありませんので、周りの人に健康被害を及ぼす危険性は全くありません。従って周りの人が自らを守るための放射線防護策は全く不要です。

【表面汚染】
一方、放射性物質が衣服や身体の表面に付着することを「表面汚染」と言います。この放射性物質は、そこにある限り放射線を出し続けますから、表面汚染を持つ人も周りの人も放射線を浴びることになります。周りの人は、自らを守るために放射線防護策が必要です。また、この汚染が他人や環境中に拡がらないように、汚染拡大防止策を講じなければなりません。

【内部被ばく】
放射性物質を吸ったり、飲んだりして放射性物質が身体の中に入った場合、放射性物質が身体の内部にありますので「内部汚染」といいます。内部汚染の結果として身体の内部構造が放射線の被ばくを受けることになりますので、これを「内部被ばく」と言います。この場合、極めて僅かですが周りの人が放射線を浴びることもあります。


引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1496738937/

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1: 2017/04/30(日) 18:24:07.28 _USER
国営ひたち海浜公園(ひたちなか市)を訪れる外国人観光客が年々増えている。
2016年度の同園の外国人団体利用者数(20人以上)は計2万1220人に上り、
15年度の5382人の約4倍、14年度の1300人と比べ約16・3倍に急増した。

中でも春のネモフィラ、秋のコキアがアジア圏で大きな評判を呼び、
それぞれの開花時季を中心に台湾、香港や東南アジアから団体客が押し寄せている。
県は「東南アジアを中心とする情報発信や現地での働き掛けの効果が少しずつ出てきている」と手応えを示している。

16年度の外国人団体利用者数の国・地域別の内訳は、
台湾の1万2284人を筆頭に、タイ3917人、香港1860人、ベトナム1099人、中国861人など。
15年度と比べ、台湾が約4・2倍、ベトナムが約4・5倍に増えた。

ゴールデンウイーク期間中に見頃を迎える同園の一面のネモフィラ畑が
「死ぬまでに行きたい、世界の絶景」として、メディアで紹介されたのをきっかけに、アジア各国での人気に火が付いたとされる。

同園は雑誌や新聞に加え、近年は会員制交流サイト(SNS)なども取り入れ、「唯一無二の景観」を世界各国に配信している。

広報係の田代雪乃さんは
「アジアからの視察や団体客は年々増えている。
 継続的なPR活動に加え、県などの観光誘客の積極展開が追い風になっている」と説明。

ネモフィラ、コキア以外にも春から秋にかけて切れ目のない開花リレーを楽しむ外国人観光客も増え、
イベントや周辺観光地との周遊なども集客増につながっているとみている。

▽花をテーマ

訪日外国人客が増加する中、観光各社も花をテーマとしたパッケージツアーの企画などに力を入れる。

インターネットサイトを通じて外国人向けツアーを販売するJTBは、
同園のほか、現在、藤が見頃となるあしかがフラワーパーク(栃木県足利市)などを回る日帰りバスツアーを昨年12月に発売。
これまでに15年度の約2倍の申し込みがあり、多い日には1日に大型観光バス3台で計約120人が参加する。

同社広報室の神山百合子さんは
「自国では見られないネモフィラの景色は人気が高い。
 四季がない東南アジアの人たちにとって、季節の花の観賞は重要なポイントだ」と説明した。

▽誘客に力

県は15年度から、東南アジアを中心に訪日外国人の誘客に力を入れる。
ネモフィラの青が印象的なクリアファイルや県内14の観光名所がプリントされたポストカードなどを手に、
職員が各国に足を運び、地道に“観光地・茨城”の魅力を売り込んできた。
これらの活動が実を結び、外国人観光客の本県周遊・宿泊ツアーは大きく伸びている。

今後も同園と他の観光地などを組み合わせたツアーの売り込みを図っていく方針で、
国際観光課は「東南アジアに加え、欧米や個人旅行客もターゲットに誘客プロモーションを展開していく」と力を込めた。

写真:ネモフィラが見頃を迎え、外国人を含む多くの観光客でにぎわう国営ひたち海浜公園
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以下ソース:茨城新聞 2017年4月30日(日)
http://ibarakinews.jp/news/newsdetail.php?f_jun=14934742988306
ネモフィラはムラサキ科ネモフィラ属(Nemophila)に分類される植物の総称。または、ルリカラクサ(瑠璃唐草、学名:Nemophila menziesii)のこと。 ネモフィラ属は、APG植物分類体系では、ムラサキ科であるが、新エングラー体系、クロンキスト体系では、ハゼリソウ科に分類される。

ネモフィラ属は、カナダ西部からアメリカ合衆国西部、メキシコにかけてとアメリカ合衆国東南部に11種が分布する。
ルリカラクサは、種として園芸上ネモフィラ(英語で five spot または baby blue eyes )と呼ばれる。耐寒性一年草。草丈10-20cm 、茎は匍匐性(ほふくせい)で横に広がる。葉には羽状の深い切れ込みがあり、茎と葉に柔毛がある。花は4月-5月に開花し、花径2cmくらいで、白に空色または青紫色の深い覆輪で、中心部に黒い点が5つある。白色花もある。属名は「林を愛する」の意味で、茂みの中の明るい日だまりに自生していることによる。

※wikipediaより

引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/femnewsplus/1493544247/

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