休処

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金正恩

1: ニライカナイφ ★@\(^o^)/ 2017/04/17(月) 23:53:25.46 ID:CAP_USER
北朝鮮が新たな核実験に踏み切るかどうか注目を集める中、中国当局が、金正恩朝鮮労働党委員長に亡命するよう説得しているとの可能性が伝えられている。

韓国紙「朝鮮日報」(10日付)は、現在韓国国内の情報誌の内容を引用し、「4月末までに、中国当局が金正恩委員長の亡命を説得する。説得が失敗に終われば、米国は先制攻撃を加える」と報じた。

■中国当局、過去にもカンボジア国王を亡命 ポルポト政権誕生前

在米中国問題専門家の石涛氏も、中国語ラジオ局「希望の声」の評論番組で同様の見解を述べた。

「金氏に対して圧力をかけ、自ら政権を離れて亡命するよう説得している可能性が高い。
中国当局は過去、故ノロドム・シハヌークカンボジア国王を保護したことがある。
金氏に対しても、例えば、マレーシアなど他の国に亡命させ、その後の面倒をすべてみるのは十分考えられる」と述べた。

石氏は、金正恩氏が他の国に亡命となれば、北朝鮮の金政権が崩壊し、韓国と統一していくとの見通しを示した。

いっぽう、金正恩氏は30歳前に最高指導者の立場につき、周辺幹部の粛清などで独裁体制を強めている。
韓国の情報機関『国家安保戦略研究院』によると、2011~2015年までに金正恩政権は、100人以上の朝鮮労働党幹部を処刑している。
金正恩氏が、亡命によりその地位を安易に放棄するかどうかは不明。

http://news.livedoor.com/article/detail/12947399/

16: <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@\(^o^)/ 2017/04/18(火) 00:00:25.57 ID:teoxmcQW
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引用元: http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1492440805/

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1: 通り雨 ★ 2017/04/14(金) 04:12:00.22 ID:CAP_USER9
http://www.fnn-news.com/sp/news/headlines/articles/CONN00355285.html

FNN 4/14(金) 1:44配信

緊迫の北朝鮮情勢 金正恩氏がカメラの前に

Fuji News Network
北朝鮮情勢。世界中が注目する中、距離はあったが、金正恩(キム・ジョンウン)委員長が13日、海外カメラの前に姿を見せた。
まだ日の出前の、13日午前5時ごろの北朝鮮・平壌(ピョンヤン)。
メディアツアー2日目は、携帯電話の所持が禁じられ、行き先を告げられることなく始まった。
いったい、どこへ。
平壌の象徴的な建物である凱旋(がいせん)門をくぐり抜けると、大通りを埋め尽くす大勢の人。
チマ・チョゴリやスーツ姿の市民の視線を浴びながら、車1台通れるかという道を進んでいく。
ホテルを出発してから、およそ5時間。
当局により案内された場所は、70階建ての高層ビルなどが立ち並ぶ、「黎明(リョミョン)通り」だった。
やがて、数万人とみられる市民が、ここに集結。
そして、黒塗りの車から降りてきたのは、金正恩委員長、その人だった。
取材班との距離は、100メートルほど。
会場にいた女性は、カメラを向けられると、大きな声で「万歳」の声を上げていた。
この日行われたのは、黎明通りの竣工(しゅんこう)式。
黎明通りは、正恩氏の肝煎りで整備が進められ、2日後に迫る金日成(キム・イルソン)主席の生誕105周年までの完成を目指して、急ピッチで建設が進められてきた。
正恩氏自らはさみを入れ、テープカット。
上機嫌なのか、笑顔もちらつかせた。
海外メディアへの公開は、軍事力だけでなく、経済力もアピールし、正恩氏の体制が盤石であることを示す狙いもあるとみられる。
さらに、この竣工(しゅんこう)式ではもう1人、珍しい人物が、カメラの前に姿を現した。
帰り際に談笑する正恩氏に近づき、話しかけていたのは、正恩氏の妹、与正(ヨジョン)氏だった。
朝鮮労働党の広報・宣伝を担当する与正氏が、海外メディアの前に姿を見せるのは、異例のこと。
その後、ツアーは、日本の小学校にあたる平壌初等学院へ。
そこでは、先生が子どもたちに、あるアニメを見せていた。
そのタイトルは、「賢いワンちゃん」。
出ているのは、目つきの悪いオオカミと、かわいい顔をした犬。
平壌初等学院の先生は、「オオカミはアメリカ野郎を象徴しています」と話した。
アニメは、「ミサイルカード」や「きのこ雲カード」をちらつかせる「オオカミ」に、北朝鮮を象徴しているとみられる「ワンちゃん」が、果敢に挑むという内容だった。
平壌初等学院の先生は「(北朝鮮を示す)ワンちゃんは良く、アメリカ野郎は悪いと認識させ、子どもの知力を高めるために見せました」と話した。
こうした中、朝鮮中央テレビは、13日、金正恩氏が、朝鮮人民軍の特殊部隊による競技大会を視察したと報道した。
朝鮮中央テレビは「最後のあがきをする米帝とその追従勢力たちが、この地に一点の火花でも散らすなら、侵略の群れとその本拠地を全てたたきつぶす」と報じた。
さらに、アメリカの研究機関は、北朝鮮・豊渓里(プンゲリ)の核実験場で、6度目の核実験を進める準備が行われているとみられると発表。
そんな中、安倍首相は、新たな脅威を口にした。
安倍首相は、「サリンを弾頭につけて着弾させるという能力については、すでに、この北朝鮮は保有している可能性がある」と述べた。
東アジア情勢は、ますます緊迫の度を強めている。
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引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1492110720/

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