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2ちゃんねるのVIP、ニュース速報、なんでも実況(なんJ)などから気になるおすすめ記事をまとめてます。

IT

1: 2017/09/08(金) 08:53:22.65 _USER9
9/8(金) 8:45配信

Mac/Windows向け「Googleドライブ」アプリ、12月11日にサポート終了へ

 米Googleは9月7日(現地時間)、MacおよびWindows向けの「Googleドライブ」アプリのサポートを12月11日に終了し、サービスそのものを2018年3月12日にシャットダウンすると発表した。7月に公開した「バックアップと同期」への移行を勧めている。

 バックアップと同期は、「Googleドライブ」アプリと「Googleフォトアップローダ」を統合したもの。新たにダウンロード、インストールする必要がある。Googleのページからダウンロードできる。

 このアプリをインストールすると、PC上に「Googleドライブ」フォルダが作られ、このフォルダに保存したものがすべてクラウド上のGoogleドライブの「マイドライブ」フォルダと自動的に同期するようになる。設定すれば「Googleドライブ」以外のPC上の他のフォルダも同期でき、USB端末やSDカードの同期も可能だ。

 Googleはまた、3月に発表した「G Suite」の機能「ドライブ ファイル ストリーム」を全ユーザーに提供開始したことも発表した。

 ドライブ ファイル ストリームは、PCから直接クラウド上のファイルを編集できる機能。マイドライブだけでなく、チームの共有ドライブにアクセスできる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170908-00000027-zdn_n-sci
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引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1504828402/

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1: 2017/08/25(金) 14:00:57.08 9
ストーリー by hylom 2017年08月24日 18時48分金と時間があれば解決はできそうだがどのくらいの規模かは分からない 部門より

クラウドソーシングサイトCrowdWorksにて、PC-9801プログラムの解析という案件が出ている。EXEファイルのバイナリのみで、ソースコードや仕様書などが一切存在せず保守が不可能になっているというものだそうだ。

開発言語は不明で、現行の環境はPC-9801BX2とドットインパクトプリンタとの組み合わせで動いているという。プログラムは2本あるとのこと。

成果物は「各プログラムのINPUT/OUTPUT仕様書」だそうなのだが、報酬が「10~20万円」となっている点が議論を呼んでいる。

https://developers.srad.jp/story/17/08/24/0911211/
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引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/dqnplus/1503637257/

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1: 2017/07/26(水) 13:43:33.24 _USER9
ロボット掃除機「ルンバ」のメーカー、米アイロボットのアングルCEO
https://s4.reutersmedia.net/resources/r/?m=02&d=20170726&t=2&i=1194421508&w=&fh=&fw=&ll=644&pl=429&sq=&r=LYNXMPED6O09X

[24日?ロイター] - ロボット掃除機「ルンバ」のメーカー、米アイロボット<IRBT.O>は、ルンバを使って集めた利用者の室内情報をIT(情報技術)家電メーカーに売り込もうと狙っている。
自動掃除機に過ぎないルンバがデータ収集の最先端機器に大化けするかもしれない。

■マッピング技術で状況が一変する可能性

部屋の寸法のほか、ソファやテーブル、照明器具など家具の配置に関する情報は、IoT(インターネット・オブ・シングス)家電を備えた「スマートホーム」を進めたいハイテク企業にとって次の開拓分野。

アイロボットのコリン・アングル最高経営責任者(CEO)によると、スマートホーム向けの照明器具、温度調節装置、セキュリティー用カメラなどが既に市場に出回っているが、いずれも室内の物理的環境の把握という点では無力。
しかし、ルンバの最上位機種に搭載されたマッピング技術で状況が一変する可能性があるという。

アマゾン・ドット・コム<AMZN.O>やアップル<AAPL.O>といった音声認識技術を使った家電製品を発表済みの米大手ハイテク企業などは、アイロボットの考え方を支持している。
IHSマークイットによると、スマートホーム機器の昨年の市場規模は98億ドルで、今年は60%拡大する見通し。

アイロボットは3月、アマゾンの音声認識技術「アレクサ」と互換性を持つルンバの製造を開始した。
アングルCEOはロイターのインタビューで、今後数年以内にアマゾン、アップル、アルファベット<GOOGL.O>の「ビッグスリー」のうち1社以上との間で、マッピング情報の売却で合意に達する可能性があると述べた。

これまでのところ、アングルCEOの経営戦略は市場で好意的に受け止められている。アイロボットの株価は6月半ばに一時102ドルを付け、1年前の35ドルから大幅に上昇。
昨年の売上高が6億6000万ドルだったのに対して、株式時価総額は25億ドル近くに膨らんだ。

アイロボットは1990年の創業で、当初は米軍用に爆弾処理ロボットを製造して成功を収めた。2002年にロボット掃除機の分野に進出。軍用関連事業は昨年売却しており、米ロボット掃除機市場で88%のシェアを握っている。

ルンバの価格帯は375ドルから899ドル。全機種が赤外線とレーザーによる探索距離の短いセンサーを装着し、障害物を避けながら作業する。
しかし、2015年に発売された旗艦の「900シリーズ」はカメラと新たなセンサー、ソフトウエアを搭載し、マッピングが可能になった。

今ではSLAM(自己位置推定・環境地図作成)技術により、ルンバなどロボット掃除機の上位機種は、作業をいったん停止し、再充電のために充電装置に自力で戻り、充電後に先ほど作業を停止した位置から掃除を再開することすら可能だ。

コーネル大のガイ・ホフマン教授(ロボット工学)は、空間を詳細にマッピングする技術はスマートホームにとって「飛躍的な進歩」だと話す。
同教授によると、マッピング情報の定期的な更新によって(1)音響装置を室内の音響特性に合わせる(2)エアコンの空気の流れを管理する(3)窓の位置や時間の経過に応じて照明を調整する──といったことが可能になる。

さらにIT家電メーカーは、室内情報に基づいて顧客に商品を売り込むこともできそうだという。

アイロボットの戦略には逆風も吹く。先ず収集したデータの利用についてプライバシー保護の観点から問題との指摘が出ている。アングルCEOは、消費者の許可がない限りデータを売却することはないとしている。
もう1つは低価格メーカーとの競争激化。ニューヨーク・タイムズ紙は5月、ルンバの上位機種は機能からみて割高だとして、競合メーカーの安いロボット掃除機に軍配を上げた。

アイロボットにとって、こうした新興のライバルから身を守る手立てとなっているのが全世界で1000件に及ぶ特許群。同社は4月、ロボット掃除機に関する特許を無断で使用したとしてライバル社を提訴した。(Jan Wolfe記者)

配信  2017年 07月 26日 10:11 JST
ロイター
https://jp.reuters.com/article/us-irobot-strategy-idJPKBN1AA0CY?pageNumber=2&sp=true
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引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1501044213/

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1: 2017/05/23(火) 22:14:28.99 _USER9
<アメリカの電子認証専門機関が、定期的なパスワード変更の推奨をやめると決めた。エンドユーザーもいずれ、代わりの新しい「パスフレーズ」を要求されるようになるはすだ>

米政府機関はもう、パスワードを定期的に変えるのを推奨しない。アメリカの企画標準化団体、米国立標準技術研究所(NIST)が発行する『電子認証に関するガイドライン』の新版からルールを変更する。

ウェブサイトやウェブサービスにも、サイトが乗っ取られたのでもない限り、「パスワードが長期間変更されていません」などの警告を定期的に表示するのを止めるよう勧告するという。

銀行や病院のように人に知られてはいけない個人情報を扱う機関も同じだという。


【参考記事】パスワード不要の世界は、もう実現されている?!
http://www.newsweekjapan.jp/stories/technology/2016/03/post-4761.php


実は近年、情報セキュリティー専門家の間でも、特別の理由がない限り、ユーザーにパスワード変更を求めるべきではないという考え方が増えてきた。

なぜなら、ユーザーは新しいパスワードをいい加減に作る傾向があるからだ。どうせ数カ月後に変更を求められると思えばなおさらだ。

「パスフレーズ」の普及を

ノースカロライナ大学チャペルヒル校の調査によると、定期的にパスワード変更を求められると、人々は多くの場合、まったく新しく作り直すのでなく、同じパターンで少しずつパスワードを変更する。

どこかの1文字だけを順番に変えていくなどのパターンになりやすい。


【参考記事】サイバー攻撃で他国を先制攻撃したいドイツの本音
http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2017/04/post-7377.php


仮に、まったく新しいパスワードを作るよう求めても結果はあまり変わらない。ハッカーはどちらのパスワードでも容赦なく解読してくる。つまり、パスワードの変更はハッカーよりユーザーに不便を強いる。


【参考記事】ランサムウエア「WannaCry」被害拡大はNSAの責任なのか
http://www.newsweekjapan.jp/stories/technology/2017/05/wannacry-nsams.php


定期的なパスワード変更を止める代わり、NISTは最低64文字でスペースも入れられる「パスフレーズ」を推奨する。

フレーズにすれば長くても覚えやすく、桁数が多いので解読されにくい。

NISTからの通達が出回れば、定期的なパスワード変更の代わりに「パスフレーズ」を求めるサイトやサービスも増えてくるだろう。

(全文)
http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2017/05/-----2.php
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3: 2017/05/23(火) 22:16:04.97
たしかに
会社で数ヶ月置きに変えろってなるから適当なの使いまわしてたわ

引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1495545268/

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1: 海江田三郎 ★ 2017/02/24(金) 17:45:27.80 ID:CAP_USER
http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/news/17/022400615/

米Googleは現地時間2017年2月23日、ハッシュ関数「SHA-1」の衝突耐性を突く実用的な攻撃手段を初めて成功させたと発表した。
同社は「SHA-1がもはや安全と言い切れないことが確実になった」とし、より強力な暗号化技術に移行するよう呼びかけている。

 SHA-1を巡っては、2005年に攻撃手法が発見され、安全性に疑問が生じて以降、公的機関や主要ブラウザーが
段階的に廃止を進めている。Googleも2014年に、「Chrome」ブラウザーにおいてSHA-1を使った証明書のサポートを終了する方針を発表している。

関連記事:知られざる暗号の“2017年問題”、安全サイトが突如警告サイトに
 SHA-1衝突の攻撃はMarc Stevens氏の論文などで理論上の方法が報告されていたが、実
際に衝突耐性を突破したのは今回が初めてという。Googleはオランダの国立情報数学研究所と2年にわたって共同研究を行っていた。

 Googleによれば、攻撃者がSHA-1衝突を悪用すれば、不正なファイルを正規のファイルと入れ変えることが可能になるという。

 Googleは、SHA-1衝突の攻撃手段が実証されたことにより、「SHA-256などのより安全な代替技術への
移行が急務であることを、やっと業界に納得してもらえるだろう」と述べている。
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引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1487925927/

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1: Godbless You ★ 2016/12/31(土) 06:40:57.01 ID:CAP_USER9
Inc.:10年前の世界の様子を覚えていますか?

2016年が終わろうとしている今、2006年12月の生活を思い出そうとしてもなかなかできません。
調べてみると、まだiPhoneは登場前、SNSは大衆現象と呼ぶには程遠い状態、Airbnbは創設者たちのアイデア段階だったようです。
オンラインでつながっていたのは世界の20%未満で、自動運転車はSFの世界にしか存在しませんでした。

技術の進歩は目覚ましく、大きな変化の数々が想像を絶するスピードで訪れます。
そのため、このように後から振り返っても経過を追うのはとてつもなく難しいのです。

2006年の暮らしを思い出すことすらできないというのに、今から10年後のことを正確に予想できるはずがありません。
現時点でわかるのは、想像よりもずっとずっと大きな変化が起きていることぐらいでしょう。

■専門家が予測する10年後のテクノロジー

アマチュアによるテクノロジーの未来予想図ほど無用なものはありませんが、イノベーションがメインストリームになる時期を予測することを専門とするエキスパートはたくさんいます。
おそらく、彼ら以上に10年後の暮らしを正確に予想できる人はいないはず。
世界経済フォーラムのソフトウェアと社会の未来を考えるグローバル・アジェンダ・カウンシルが、そのようなエキスパート818人を対象に調査を行っています。

800人を超える専門家は、2025年までの技術革新をどう予測したのでしょうか? 
レポート全体が見どころ満載なのですが、ここではその中から驚きの15項目を紹介します。
今後10年で、こんなテクノロジーがメインストリームになるかもしれません。
(カッコ内はそのようなシフトが起こるだろうと答えた回答者の割合です)。

・10%の人がインターネットに接続された服を着ている(91.2%)
・米国初のロボット薬剤師が登場(86.5%)
・読書用メガネの10%がインターネットに接続されている(85.5%)
・初の3Dプリント自動車が生産開始(84.1%)
・国勢調査をビッグデータソースで置き換える政府が初登場(82.9%)
・身体に埋め込む携帯電話が初めて商用販売へ(81.7%)
・消費者製品の5%が3Dプリントで作られている(81.1%)
・米国の道路を走る自動車のうち10%が無人運転車(78.2%)
・3Dプリントされた肝臓の初移植に成功(76.4%)
・企業監査の30%が人工知能で行われている(75.4%)
・政府が初めてブロックチェーン経由で徴税(73.1%)
・家庭へのインターネットトラフィックの半分以上が家電やデバイス向け(69.9%)
・世界的に、自家用車よりもカーシェアリングによる移動のほうが多くなる(67.2%)
・人口5万人超で信号のない市が初登場(63.7%)
・企業の取締役会に初のAIマシンが登場(45.2%)

これらのテクノロジーは、私たちにどのような機会と変化をもたらすのでしょうか? 
レポート全体(英語)を読むと、たくさんの意見を知ることができます。

http://news.livedoor.com/article/detail/12483758/
no title

引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1483134057/

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